以下の内容はhttps://pakira2.hatenablog.com/entry/2022/04/04/205643より取得しました。


【呪術廻戦180話感想】乙骨の表情がステキな回でした

今回は乙骨の表情がステキな回でしたね。

 

  • 石流とのガチンコ対決を受けて立った時
  • 最後、石流にとどめを刺す瞬間

 

ゴキブリ呪霊とのおぞましいバトルを忘れさせてくれるようなさわやかなラストでしたね。

 

しかし乙骨の術式「模倣(コピー)」には謎が残りますね。

発動条件は一体何なのか?

石流は「リカ」が術師の身体を食する、と推察したようですが、
それだと乙骨が狗巻の術式を使えている理由がわからない。

乙骨が狗巻の術式を使ったのは0巻の対夏油戦と、烏鷺亨子に対しての2回。

 

うーん、0巻ではメガホンという補助呪具を使った、

烏鷺亨子の時は、渋谷事変の後に「リカ」に狗巻の腕を食わせた、

って考えることもできるのはできるけど・・・

 

この程度でふんわり考えておいて、後の楽しみにとっておきましょう。

 

そして来週休載か。

仙台結界(コロニー)編が一段落したので、1ヶ月くらい休んでくれてもいいですけどね。

次は秤金次かな?

 

 

おお、コミックスも今日発売。

忙しい忙しい・・・。

 




以上の内容はhttps://pakira2.hatenablog.com/entry/2022/04/04/205643より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14