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【呪術廻戦174話感想】黒沐死(くろうるし)のフォルムが禍々し過ぎて気持ち悪い

 

うーむ、黒沐死(くろうるし)のフォルムが禍々し過ぎて気持ち悪いです。

「禍々しい」ってのは、別に嫌いではないのですが、黒沐死のそれは気持ち悪いですね。

今回気づいたのですが、呪術廻戦に出てくる呪霊って総じて柔らかいイメージです。

硬そうだったのは蝗GUYくらいなものですかね。

意外にも虫系は少ないのですね。

 

以下、つらつらと感想を書いていきます。

 

以前、羂索が登場した際に仙台結界に映ってたでっかいハムスターみたいな呪霊は、ドゥルヴのものだったのですね。

なんか、難民みたいな人達がいるんですけど、無関係の人たちはみんな羂索がお手々つないで外に連れて行ったのでは?

 

乙骨が

 

「僕一人で400点取る」

 

って言ってるってことは、時系列としては虎杖が総則(ルール)追加する前ってことですね。

 

んで最後に出てきた「爛生刀(らんじょうとう)」

 

「生と死の交雑する 魔剣」

 

ってあるから、死人が出てきそうですね。

乙骨にゆかりのある死人と言えば、「折本里香」ですね。

 

「あれ?折本里香って解呪されたのに、なんでまだいるの?」

 

って謎が解けるかもですね。

「折本里香」と「リカ」は何が違うのかとか。

てかそもそも、解呪して四級になったのに、なぜわずか3ヶ月で特級に返り咲いているのかとか。

 

  • ノーブランド品

 




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