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在宅勤務になって初めて、出勤の時の負荷が分かった

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今日は非常に不調でした。

朝から身体が重く、身体を動かしたい、という欲が皆無でした。

ずっと寝転んでいたい、とか思ったりしました。

休養第一に過ごしていたら、晩になって調子が戻ってきました。

 

昨日が土曜出勤で、しかも久々の出勤日だったというのも大きかったと思います。

在宅勤務を始めてから、出勤の負荷というのが分かった気がします。

宇宙ステーションで滞在した人が、地球の重力に耐えられないのと同じかなぁと思っています。

通勤も負荷が高いですし、日中、くつろげないというのも大きいですね。

在宅だと昼休みとかに寝転んだりできますし。

どちらが良いか?と聞かれると微妙ですね。

体力的には明らかに出勤した時の方が負荷が高いです。

これは間違いない。

この体力を業務の方に転嫁できたら、もう間違い無く在宅勤務のほうが生産性は高い気がします。

しかし、この余った体力をすべて業務に転嫁できているわけではないんですよね。

場合によっては在宅勤務でダラダラしているだけかもしれませんし。

これは、人にもよるし、同じ人でも場合によりそうです。

私も、在宅勤務のほうが捗るときもありますし、同僚とやり取りして進める場合は、出勤したほうが捗ります。

今はコロナのせいで在宅勤務一択となっているのですが、コロナが収まったら出勤と在宅の良い所取りのような働き方ができればと思います。

 




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