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【呪術廻戦144話感想】芥見さん、お身体に気をつけて(長期休載だけはやめて( ;∀;))

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ううう、呪術廻戦 来週休載・・・( ;∀;)

毎週連載して、アニメの方も関わって、じゅじゅさんぽも監修して、そりゃ大変ですよね。

休載してくれていいです。

長期休載にならなければ、それでいいです・・・。

本編の感想をダラダラ話します。

 

脹相、いたんですね。

ちょっとおもしろいキャラになってますね。

うう、真希さん、火傷の跡が痛々しい・・・( ;∀;)

右眼にコップみたいなの付けてる?

ふと思ったんですけど、漏湖にやられた直毘人、真希、七海の内、

 

  • 直毘人→死亡
  • 真希→瀕死でギリギリ助かる
  • 七海→歩くことができて、真人の改造人間を何人か倒す

 

七海、めっちゃ強くない?!!( ゚д゚)

 

発展途上中だったとは言え、真人の無為天変を受けて無事だったし、かなりタフなキャラでしたね。

九相図の名前は「〜相」で揃えてるんですね。

唯一人「血塗」だけ揃ってないのなんでだろ?

薨星宮(こうせいぐう)パパ黒とやり合った時の血痕がまだ残ってるんですね。

時が経ってないの?

んで天元さんが登場ですね。

フォルムがもう人ではありませんね。

星漿体と同化できなかったから、人でなくなってしまった?

うーん、通常の5倍くらいでストーリーが進みますねー、早い。

 

 

  • 作者:芥見下々
  • 発売日: 2020/01/04
  • メディア: Kindle版
 

 薨星宮(こうせいぐう)が出てきたんで9巻読み直していたんですけど、

 

そういえば黒井は?( ゚д゚)

 

って思いましたよ。

星漿体 天内理子のお世話役だった黒井美里。

生きていれば42歳ですね。

生きていてほしい・・・




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