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【呪術廻戦121話感想】巻末コメントに納得

 

宿儺の領域展開の解説でずっと気になってたことがありまして。

 

  • 呪力のあるものは「捌」
  • 無生物は「解」

 

「あれ?これ、呪力のない生物(一般人)はどーなるの?」

と思った訳です。

 図にするとこう。

 

f:id:pakira2:20200914230948j:image

呪力のある無生物、例えば遊雲みたいな呪具はどっちで刻まれるのかとか。

呪力の無い生物、一般人は助かるのでは?!

と思ったのですがそう思った矢先に切り刻まれる描写出てきてダメでしたけど…

でもまあ気にはなってたのです。

 

しかし今週 巻末の作者コメントが。

f:id:pakira2:20200914231541j:image

週刊少年ジャンプ2020年41号より引用

 

やっぱりそうよね!

と納得しました。

図にするとこう。

 

f:id:pakira2:20200914231004j:image

そうそう、漏れ無く、ダブリ無く、MECEで気持ちいい!(・∀・)

 

しかしこーゆーのって、事前に分からないんですかね?

誰か通しで読んで気づいたりしないのかな?

また逆に、なんでこのタイミングでわかるんだろ?

と不思議に思います。

まぁ面白いからどーでもいいです。

ドンマイ!これからも細かいことなど気にせずガンガン描いてください!

 

真人と虎杖悠仁のバトルはやっぱり自分的にはあんまりおもしろくないですね。

虎杖悠仁は蹴りが得意なのかなと思いました(棒)

 

 

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