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【呪術廻戦とエロ】呪術廻戦12巻の表紙を見て気づいた意外なこと【エロと連載について】

  • 作者:芥見下々
  • 発売日: 2020/08/04
  • メディア: Kindle版
 

 呪術廻戦12巻、買いましたが表紙が話題ですね。

冥冥さんの上半身、しかも服無し。

セクシーになること間違い無し!と思ったのですが・・・

最初、誰だかわからなくて。

 

え、誰?男?!

 

と思ったのですが。

公式Twitterとか見て、冥冥さんだとわかりました。

そして気づいたのです。

 

呪術廻戦って、まったくエロくない・・・

 

全巻見直しても、エロ要素がまったく無い。

敢えて言えば

 

  • 3巻の東堂が女性の好みについて言及しているシーン
  • 8巻の沖縄のシーン

 

くらいでしょうか。

にしても、水着もセクシーさの無いものでしたし・・・。

 

現在連載している中でももちろん、歴代でもかなりのエロ無し(何だこの言葉?)なのではないでしょうか?

 

しかしこれは、かなりの実力の現れとも言えるのではと思います。

これは完全に私の推測なんですけど、マンガの編集の人って、少しエロの要素を入れるよう、アドバイスと言うか、お願いというか、していると思うのですよね。

なぜならその方が売れる可能性が高いから。

女性には眉をひそめられそうなんですけど、男ってエロがあると見てしまうんですよ。

別にガッツリエロでなくても良くて。

ちょっとアクセント的にあればいいというか。ツカミというか。

まぁ何にせよ、マンガのためを思って、編集の人がエロを少し入れましょうよって提案している気がするんです。

 

www.shonenjump.com

 

最近のマンガでは「灼熱のニライカナイ」がそうですね。

キレーに1コマだけエロが入ってました。

 

で、話を元に戻すんですけど、呪術廻戦にはエロ要素がまったく無い。

それは、エロ無しでも呪術廻戦は充分人気が取れる、という信頼の証なのではないかと。

そんなことを思いました。

 

呪術廻戦アニメを観るなら  がオススメです。

無料期間でイッキ観も可能。

 

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  • 作者:鳥山 明
  • 発売日: 1985/09/10
  • メディア: コミック
 

 ドラゴンボールだって最初はエロ要素満載ですからね。

 

  • 作者:冨樫 義博
  • 発売日: 1991/04/10
  • メディア: コミック
 

幽遊白書にだって妖怪のコスチュームとかでエロ満載。

一番凄かったのは瑠架ですね。




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