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【呪術廻戦111話感想】漏瑚さんにみんな焼かれちまった。どうすんだこれ…

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⚠️ご注意:

本記事には呪術廻戦のネタバレが含まれます。
コミックス派他、ネタバレしたくない方はご退出ください。
また、本記事はマンガを読んだことを前提に書いております。
マンガを読んでおられない方には意味不明な内容が含まれますこと、ご了承ください。

 

最初の数コマで陀艮(だごん)撃破。

同時に遊雲もお亡くなりに。

使い方が荒いことで(-_- )

修復士とか出てきて治して欲しいところ。

 

「こりゃまたずいぶん荒っぽく使われたねー!」

 

とか言われながら。

 

で、禪院甚爾が選んだ相手は息子(伏黒恵)なんですね。

御三家当主よりももはや上な伏黒恵。

余裕で一級じゃん。

 

そして漏斗がすべてを焼き払ってしまった。

主要キャラが雑魚キャラのようにあっさりと。

 

えーどーすんのこれ…

どー考えても死んでる描写なんだけど、どー考えても今後のストーリー的にも殺しちゃいけないキャラが多すぎる…。

 

これねー、ネットでも言われてますが 反転術式しか救いが無いと思うんですよね。

問題は誰がやるか?

 

私の本命は両面宿儺、対抗は家入硝子!

でも両面宿儺にはそんなに大量に人を救う理由がない・・・

 

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呪術廻戦 9巻より引用

家入硝子はそろそろ天才の片鱗を見せて欲しいところ。

 

 

  • 作者:芥見下々
  • 発売日: 2018/09/04
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今週、無双の強さを見せた漏湖さんですが、2巻では五條悟に雑魚キャラのようにやられておりました。良い強さのものさしになってますね。

 

 

  • 作者:芥見下々
  • 発売日: 2020/01/04
  • メディア: Kindle版
 

 

今回の冒頭で禪院甚爾でざっくざくに刺されまくってやられてしまった陀艮さんですが、9巻では五條悟がその被害に遭いました。

この時は五條悟が反転術式に目覚めて復活したのですが。

今回はどうなるのでしょうねー。 

 

 




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