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橋下徹氏の著書が少ない理由

 

 

 

先日もレビューしましたが、橋下徹氏の「実行力」良い本だなぁと思います。

一度読みましたが、また読み直したい。

 

どこよりも早い「実行力」(橋下徹)ブックレビュー - 生きるのをもっと楽に、楽しく

 

ただ、橋下氏は著書がそれほど多くありません。今、アマゾンで見たら12冊くらい。

これは、

 

橋下氏の本は本質をしっかり突き過ぎているからなのでは?

 

と推察しています。

実行力、ほんとわかりやすい言葉で本質がしっかり突かれているんですよね。

出し惜しみ無し!って感じで。

だからそれ以上書く事がなくなり、著書が少ない。

まぁ読者としてはコスパよくて嬉しいですけど。

 

 

 

 

これ、橋下氏が「茶髪の風雲児」とか言われてテレビでチャラい感じでよく出てた頃の著書なんですけど、これもすごい名著なんです。政治家時代の駆け引きの本質はすべてこの本に書かれていると言っても過言ではないと思います。

公明党との駆け引きとかこの本に書かれている

「仮想の利益」

そのもので、「おーー・・・」とうなるしかありませんでした。

 

以前、テレビで橋下氏と木村太郎氏が共演したのですが、その時に木村氏橋下さんに

 

「ぜひアメリカの大学で学んでほしい」

 

って言ってました。私も同感です。

子育てがひと段落してから4年ほどアメリカに行ったとしても、60歳前。

アメリカで人脈を構築した橋下徹氏とか、政治家として最強としか思えません。

 

 

 




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