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「LayerX QA Night#1」に参加してきました

バクラク事業部QAについて

中野さん(LayerX)

  • QAチームのミッション
    • バク楽品質でワクワクする働き方を
  • QAチームのバリュー
    • 最速思考
    • 専門性高めながら何でもやる
    • 当たり前なQAを疑う
  • 再現性と標準化の壁
    • チームに1人ずつ派遣してるのでサイロ化しがち
  • スケールと効率化の壁
    • サービスの立ち上げがはやい
  • AI活用の促進
    • 使って入るがブレイクスルーは起こせてない
  • テストするチーム->チームが品質を作る
    • 品質をチームに移植する
    • QAコーチ制度
    • 伴奏 - コーチング - 自走
  • AIエージェント構想

AI Workforce事業部QAについて

山本さん(LayerX)

  • Ai Workforce
    • 受託より効率的にはやく
    • SaaSより複雑な問題を解く
  • QAチーム
    • 社員1人と業務委託1人
    • 即時リスク対応
    • プロセス整備
  • 現状の課題
    • フェーズの変化
      • PoCからPMFに到達した所
      • スピードもだけど信頼性や使いやすさも大切になる
    • 属人的なテスト
      • 少数精鋭な開発者で進めていた
    • Platform x FDE
      • この組み合わせでのQAの最適解の前例がないので模索してる
  • Platform QA
  • FDE QA
  • AIによる体系化
    • 誰でも同じ品質で実行できる環境

パネルディスカッション

中野さん(LayerX)
山本さん(LayerX)
小山さん(LayerX)

  • スピード感のある開発の中でのQA
    • 近い領域のプロダクトをさわってるかたまりでユニット
      • その中でかける体力を調整しながら
    • 毎週リリース日が決まってる
      • はやめにステージングにあげてもらってテストしてる
      • エンジニアも自分たちでテスト
      • リグレッションテストも
  • 割り込みが多くコンテキストスイッチの切り替えが激しい中でどう品質に向き合っているか
    • まとまった作業時間を確保
      • 木曜はミーティング入れないとか
      • カレンダーに作業の予定を入れてブロック
    • 多少の余白を持ったスケジュール
      • 割り込み前提
      • 80%くらいで
  • A4QA/AIをどうQAに活用していくか
    • 自律的な探索的テストをするエージェント
    • テストのプランニングより後
    • リグレッションテストがたくさんあるからコストを抑えた実行
      • 修正を見て必要なテストを選別させる
  • 複雑なドメインのキャッチアップ
    • AIに仕様書読ませてテスト項目作ってもらう
      • 間違ってることもあるがそれを指摘したりやりとりしてると理解が深まる



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