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「Encraft #21 QAキャリアこれから会議──AI時代をどう生きる?」に参加してきました

パネルディスカッション

松谷峰生さん(MIXI)
青海貴大さん(令和トラベル)
上原晃義さん(ナレッジワーク)
家登あずささん(ナレッジワーク)/モデレーター

このままで通用するのか

  • コードも書けないといけなくなってきた
    • AIに書かせることもできる
    • 必要なものを必要な時に作れる
  • 仕様が詳しいだけだとAIに勝てない
  • 開発スピードが上がってQAがボトルネック
  • 開発者もQAをやってるケースが多い
  • 今のQAに求められること
    • テストの戦略としてのスペシャリストは今も求められているところ
      • すぐに身につくようなところではないスキル
    • テスト以外で品質を担保できること
    • 人のミスを防ぐ仕組み
      • 実装が悪かったで終わらせない
      • どうやったら根本的で再現性のある仕組みができるか
    • AIのQAをどうやっていくか

スキルとキャリア

  • AIとの向き合い方
    • テスト業務をAIに合わせて変えていく
    • 好奇心をもって学んでいく
  • QAとしての最初の一歩
    • テスターとしてキャリアを積んで〜というのがAIでなくなる?
    • 人がやるテストはまだ残り続ける
    • 自動テストから始めるのはしばらく需要はありそうだからよさそう
  • QA以外にも手を伸ばしてシフトしやすいようなキャリア
  • 他の職種の人が簡単に追いつけないQAのスキル

明日から何ができるか

  • AIを使いこなす
    • いろんな事例が出てるから真似してみるところから
    • 試すことで合う合わないなど調整していける



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