- 2025/11/12
- https://d-plus.connpass.com/event/373156/
開発生産性が組織文化になるまでの軌跡
福田佑介さん(スタークス株式会社)
https://speakerdeck.com/tonegawa07/kai-fa-sheng-chan-xing-gazu-zhi-wen-hua-ninarumadenogui-ji
- プルリクのレビュー待ちがたまる問題
- 実装者もレビュアーも記憶が薄れていって困る
- 認知負荷を下げてレビューの負荷を下げる
- 設計の段階でチームで共有
- プルリクのサイズを小さく
- 生産性指標のKPIを設定
- プルリクマージ数
- オープンからマージまで
- レビューからapproveまで
- -> その後はKPIではなく定点観測として
- プルリクを小さくする工夫
- タスクの段階で小さくしておく
- 処理と呼び出しを分割したり
ログラミング言語を書く前に日本語を書く── AI 時代に求められる「言葉で考える」力
井田 献一朗さん(株式会社Hacobu)
- これまでの生産性改善
- 自動化や仕組み化
- AIの登場で実装以外のフェーズがボトルネックに
- 仕様の理解
- コードを書いたりテストを書いている時に理解が深まっていた
- 開発は仕様を整理している作業だった
- 言語化の質を上げるために
- Why -> How -> What
- Whyを言えないとAIの精度も下がる
- AIの使い所
- 答えを出すためでなくコンテキストを理解するため
- なぜこう書かれたのか
- なぜこの変数名なのか
- なぜこの設計なのか
デプロイ頻度が1回/週→5回/日に!チームを進化させるDevOpsの力
佐藤樹さん(Recustomer株式会社)
https://speakerdeck.com/tatsuki12/ri-ni-timuwojin-hua-saserudevopsnoli
- 開発から運用まで全てのフローをエンジニアがやっている
- DepOpsを意識して
- 全体を見ることで自律的に動ける場面が増えていく
- AI活用で
- devは強化されるがopsはどうなのか
ユーザーストーリーとAI
大曲智久さん(株式会社ADWAYS DEEE)
https://speakerdeck.com/oomatomo/user-stories-x-ai