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「 僕・私が考える最強の開発生産性を紹介します!【D-Plus Tokyo#19】」に参加してきました

開発生産性が組織文化になるまでの軌跡

福田佑介さん(スタークス株式会社)
https://speakerdeck.com/tonegawa07/kai-fa-sheng-chan-xing-gazu-zhi-wen-hua-ninarumadenogui-ji

  • プルリクのレビュー待ちがたまる問題
    • 実装者もレビュアーも記憶が薄れていって困る
  • 認知負荷を下げてレビューの負荷を下げる
    • 設計の段階でチームで共有
    • プルリクのサイズを小さく
  • 生産性指標のKPIを設定
    • プルリクマージ数
    • オープンからマージまで
    • レビューからapproveまで
    • -> その後はKPIではなく定点観測として
  • プルリクを小さくする工夫
    • タスクの段階で小さくしておく
    • 処理と呼び出しを分割したり

ログラミング言語を書く前に日本語を書く── AI 時代に求められる「言葉で考える」力

井田 献一朗さん(株式会社Hacobu)

  • これまでの生産性改善
    • 自動化や仕組み化
  • AIの登場で実装以外のフェーズがボトルネック
  • 仕様の理解
    • コードを書いたりテストを書いている時に理解が深まっていた
    • 開発は仕様を整理している作業だった
  • 言語化の質を上げるために
    • Why -> How -> What
    • Whyを言えないとAIの精度も下がる
  • AIの使い所
    • 答えを出すためでなくコンテキストを理解するため
    • なぜこう書かれたのか
    • なぜこの変数名なのか
    • なぜこの設計なのか

デプロイ頻度が1回/週→5回/日に!チームを進化させるDevOpsの力

佐藤樹さん(Recustomer株式会社)
https://speakerdeck.com/tatsuki12/ri-ni-timuwojin-hua-saserudevopsnoli

  • 開発から運用まで全てのフローをエンジニアがやっている
    • DepOpsを意識して
    • 全体を見ることで自律的に動ける場面が増えていく
  • AI活用で
    • devは強化されるがopsはどうなのか

ユーザーストーリーとAI

大曲智久さん(株式会社ADWAYS DEEE)
https://speakerdeck.com/oomatomo/user-stories-x-ai

  • プロダクトチームのスタイル
  • ユーザストーリー
    • 2,3日で実装できる規模が多い
    • PdMが考える
    • エンジニアと受け入れ条件を決める
    • 受発注な関係にならないように
    • ユーザストーリーは価値の最小単位
    • これをしっかり作っておくと後続でのAI活用に活きる



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