「AI×プロダクトデザイン」の最前線
GMO Flatt Security株式会社 はるたんさん
株式会社ディー・エヌ・エー 久田 歩さん
株式会社ディー・エヌ・エー 小原 大貴さん
- プロダクト開発フロー
- 職種の境界
- デザイナーがAIコーディングしたり
- 経験がないことや時間がかかったことへのハードルが下がった
- 発散させるハードルは下がったが収束は専門家が必要
- ダブルダイヤモンドの各ダイヤモンドの左が超高速に
- 職種の境界
- プロダクト体験設計
- 作り手の中での共通認識
- 自由度が高すぎる
- プロトタイピングを大量に作って
- AIプロダクトは平面で表現しづらい
- 時間軸
- 動画で
- AIエージェントの精度をAIエージェントで高める
- プロトタイプとテストが高速に
- 作り手の中での共通認識
- デザイン組織づくり
- 本質は変わらない
- ユーザにとってはAIで出来てるかは関係ない
- クリエイティブジャンプ
- AIは既知と既知の組み合わせ
事業会社の中で「らしさ」の表現を追求する
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社 大倉 太一さん
株式会社ディー・エヌ・エー 田中 隼人さん
- クリエイティブ人材のインハウスでの専門性の高め方
- 専門性を発揮する領域
- ブランディング/MVVの再定義
- 社内でクリエイティブに尖っていくために
- 正解がないものだから言葉では難しい
- いいと思ってもらえるものを作って品質で説得する
- どこまで個人の専門性を磨いていくか
- マネジメントとかチーム運営とかもある中で
- チームのためにも個人の専門性は伸ばしたい
- いつでも助けられるように
- デザインの領域にとどまらず
- 練習量が本番にもつながる
- インプット/アウトプットを止めてはダメ
- 事業会社でクリエイティブを強みにする人のスタンス
- 批判や失敗を恐れず挑戦する
- 個人の好き嫌いの領域になることもあるから
- 自分たちらしさを持っておく
- ブレがないこと
- 軸に対して納得いくまで最後までやる
- 自分の心が動かないものは他人の心も動かせない
- 批判や失敗を恐れず挑戦する
マネジメント生談義 "成果と育成のバランスは?"
GMOメディア株式会社 岡本 くる美さん
株式会社IRIAM 高橋 寿俊さん
- 拡大期のデザイン組織づくりのナレッジ
- 内製組織を立ち上げたその後の拡大
- 事業成長と組織成長
- 個人と組織と事業のバランス
- 個人のスキルをスキルレベルシートで整理
- 短期的な事業目標と長期的な個人のスキル
- できる人がはやくやるか時間をかけても育成するか
- 期限や重要度を見て
- エキスパートな職種を抱えること
- 少人数の組織では難しい
- 市場に対してエキスパートと言われるようなレベル
- 事業の成果にコミットできないと
- 自分がスキルを発揮する以外の影響