Agentic Coding と 山登り と TypeScript
佐藤 拓人さん/ビットキー
https://speakerdeck.com/bitkey/agentic-coding-mountain-climbing-and-typescript-lets-think-systematically
- Agentic Coding
- AIエージェントでの開発
- 解空間
- AIが考える幅
- コンテキストを与えて狭めてあげるといい
- 理想状態の定義と評価関数
- リコンシレーションループ
- 解空間の中の理想の状態の部分に誘導していく
- AIの結果が理想的か判断できる必要がある
- 改善の方向性を示せないといけない
TypeScript と LLM でドキュメント管理を楽にする
坂本 一弥さん/Ubie
- TSはドキュメントになる
- 型定義がドキュメントになる
- ただし開発者にとっての
- ドキュメントを作るのはいいが維持するのが大変
- 実装への追従
- コードのドキュメント化をLLMに任せる
- 厳密な型付けでハルシネーションを防ぐ
- anyとかunknownを使わない
Hono RPCで実現する高速Webアプリケーション開発
武市 融紀さん/LayerX
https://speakerdeck.com/tacke_jp/xing-an-quan-restdebao-su-purototaipingu-hono-rpcshi-jian
- Hono RPC
- RESTfulなJSONに型をつけられる
- サーバ側のレスポンスの型をexportしてクライアント側で使える
- サーバのrouteをチェーンで書かないと推論されないので注意
TypeScript サーバサイドエンジニアが関数型から学ぶべき3つのアイディア
眞嶋 命さん/キャディ
https://speakerdeck.com/majimaccho/typescript-sabasaidoenziniagaguan-shu-xing-karaxue-bubeki-3-tunoaideia
AIにコードを生成するコードを作らせて再現性を担保しよう!
- 古いコードのマイグレーション
- AIにやらせたいけどうまくいかないことも
- 一括ならまだいいけど段階的だと難しい
- 直接書き換えるのではなくコードを生成するコードを作らせるといいのでは
- 再現性を担保できる
Node.js TypeScript
hiroppyさん
- Nodeでtsが動くようになった
- importする時は
.tsをつける - 型をimportする時は
import type - swcを使ってるのでサポートしてる構文なら動く
- tsconfigは使えない
.tsxはダメ
- importする時は
- パフォーマンス
- jsよりもtsの方が倍かかるので規模が大きいと影響ある
TypeScript を活かしてデザインシステム MCP を作る
izumin5210さん(LayerX)