- 2025/5/17
- https://contents.shiftinc.jp/shift-agile-fes/
- https://shiftevolve.connpass.com/event/351405/
生成AI時代における人間の情熱とプロダクト志向
Tably株式会社 及川 卓也さん
- AI開発
- これまで
- Copilot - 副操縦士
- これから
- AI主導で
- Devinなど自律型
- これまで
- 自然言語によるプログラミング
- 抽象化の先
- 要件定義 - 要求定義 - ビジネス戦略
- 技術が進化しても価値を生み出すという根本は変わらない
- 手段が進化して達成のための選択肢が増えた
- ソフトウェアエンジニア
- 高度専門エンジニア
- AIの限界を超えないといけない領域の人たち
- AI活用型エンジニア
- 適切な指示をして効率的に開発する
- 高度専門エンジニア
- 価値
- 事業継続のためのの収益
- 世界を変えるビジョン
- 顧客の課題の解決
- AIと人間の違い
- AIはこれまでを逸脱した革新的なものは出せない
- それを出すには人間からの問いがいる
- 目的を持った逸脱
- 目的関数で正解に近づいたか判断する
- AIは模倣者
- AIにもはんされる創造性が必要
幸せに働ける組織を目指すリーダーの葛藤と挑戦
クリエーションライン株式会社 安田 忠弘さん
株式会社SHIFT 池ノ上 倫士さん
- 売上至上主義だった時代
- 請負で完成させられない案件が出た
- 人が一気にいなくなった
- 組織を建て直す
- team geekという本
- 理念やビジョンの大切さ
- 事業が拡大していた時代
- 顧客が増えて事業が拡大した
- 業務委託も増やして大きな開発組織に
- 業務委託だけのチームもあったりで作ることにフォーカスしすぎた
- 顧客がだんだん離れていった
- Shiftの評価制度
Kent Beckの思想と学びの道筋
株式会社アトラクタ 吉羽 龍太郎さん
株式会社SHIFT 秋葉 啓充さん
若手中心の内製アジャイル開発で研究開発に挑戦
ソフトバンク株式会社 河村 信宏さん
ソフトバンク株式会社 李 多美さん
株式会社SHIFT 谷川 智彦さん
- 研究開発の案件
- PO vs Dev
- 研究開発なので要件がゆるい
- 受け入れ条件を明確にできないケース
- 開発中に想定外のことが多い
- 技術スパイクが多く設定
- その場でやらなくてもいい検討をしすぎ問題
- ゴール意識や進捗把握の難しさ
- 5年間の中の中間とゴールを設定
- リリースバーンダウンチャート
- 研究成果が出てから統合する難しさ
- 連携先の多さ
- システムの統合が大変
- 統合バックログ
- 実用化に向けた課題
- 研究結果をそのまま持っていけない
- トレードオフスライダーがぜんぜん違う
- 設計思想の考え方を変えないといけない
- 研究結果をそのまま持っていけない
やめシフ大集合!!~SHIFT卒業生座談会~
株式会社MagicPod 玉川 紘子さん
DAIJOBU株式会社 上野 彩子さん
KDDIアジャイル開発センター株式会社 麻生 綾さん
株式会社SHIFT 石丸 圭さん