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「SHIFT Agile FES」に参加してきました

生成AI時代における人間の情熱とプロダクト志向

Tably株式会社 及川 卓也さん

  • AI開発
    • これまで
    • これから
      • AI主導で
      • Devinなど自律型
  • 自然言語によるプログラミング
    • 歴史的にプログラミングは抽象化されてきている
    • 機械語 - アセンブリ言語 - 高級言語
    • ハードウェアから遠くなって人間に近くなってる
    • ソフトウェア - プロダクト - 価値創造
  • 抽象化の先
    • 要件定義 - 要求定義 - ビジネス戦略
    • 技術が進化しても価値を生み出すという根本は変わらない
    • 手段が進化して達成のための選択肢が増えた
  • ソフトウェアエンジニア
    • 高度専門エンジニア
      • AIの限界を超えないといけない領域の人たち
    • AI活用型エンジニア
      • 適切な指示をして効率的に開発する
  • 価値
    • 事業継続のためのの収益
    • 世界を変えるビジョン
    • 顧客の課題の解決
  • AIと人間の違い
    • AIはこれまでを逸脱した革新的なものは出せない
    • それを出すには人間からの問いがいる
      • 目的を持った逸脱
    • 目的関数で正解に近づいたか判断する
    • AIは模倣者
      • AIにもはんされる創造性が必要

幸せに働ける組織を目指すリーダーの葛藤と挑戦

クリエーションライン株式会社 安田 忠弘さん
株式会社SHIFT 池ノ上 倫士さん

  • 売上至上主義だった時代
    • 請負で完成させられない案件が出た
    • 人が一気にいなくなった
    • 組織を建て直す
      • team geekという本
      • 理念やビジョンの大切さ
  • 事業が拡大していた時代
    • 顧客が増えて事業が拡大した
    • 業務委託も増やして大きな開発組織に
    • 業務委託だけのチームもあったりで作ることにフォーカスしすぎた
    • 顧客がだんだん離れていった
  • Shiftの評価制度
    • エンジニア組織が拡大し続けてるから評価も変える必要ある
    • 相対的な要素があったものからエンジニアとしての市場価値を重視に
    • 個人主義/成果主義になってしまうこととの葛藤
    • 半年ごとに制度が変わっていく
      • 考えることのコストも大きいが必要な投資として

Kent Beckの思想と学びの道筋

株式会社アトラクタ 吉羽 龍太郎さん
株式会社SHIFT 秋葉 啓充さん

若手中心の内製アジャイル開発で研究開発に挑戦

ソフトバンク株式会社 河村 信宏さん
ソフトバンク株式会社 李 多美さん
株式会社SHIFT 谷川 智彦さん

  • 研究開発の案件
    • 5年間のプロジェクト
    • 研究開発なので品質レベル求められない
    • アジャイルなプロセスでの推進
      • SAFeを参考に3ヶ月ごとにPIプランニング
      • チーム共通バックログ
      • Scrum of Scrums
    • 内製で若手中心で
      • 次世代コア技術ということもあって内製で
  • PO vs Dev
    • 研究開発なので要件がゆるい
    • 受け入れ条件を明確にできないケース
  • 開発中に想定外のことが多い
    • 技術スパイクが多く設定
    • その場でやらなくてもいい検討をしすぎ問題
  • ゴール意識や進捗把握の難しさ
    • 5年間の中の中間とゴールを設定
    • リリースバーンダウンチャート
  • 研究成果が出てから統合する難しさ
    • 各チームが研究して成果が出たものを採用する
    • 通化するのが難しい
      • CI/CD,ツールやAPI
  • 連携先の多さ
  • 実用化に向けた課題
    • 研究結果をそのまま持っていけない
    • 設計思想の考え方を変えないといけない

やめシフ大集合!!~SHIFT卒業生座談会~

株式会社MagicPod 玉川 紘子さん
DAIJOBU株式会社 上野 彩子さん
KDDIアジャイル開発センター株式会社 麻生 綾さん
株式会社SHIFT 石丸 圭さん

トップエンジニアが語るDX最前線

株式会社クレディセゾン 小野 和俊さん
イオン株式会社 山﨑 賢さん

  • 基幹システムを内製で刷新
  • SoRよりSoEの方が内製化しやすい
  • 内製化は責任も受け持つこと
  • 個人依存と再現性
    • 最初は依存でいい
    • 組織の形ができて大きくなってきてから
    • 再現性だけの組織では革新性は生まれない
  • 承認プロセスとDX
    • 現場に権限を移譲していかないと
    • 責任から守る役割もある
  • mode1とmode2
    • 新規事業が基盤になって2から1に移っていくタイミングもある
    • 1と2はきれいに分かれるものでもない
    • それぞれの強みがもう片方に貢献する場面もある



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