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「CloudNative Days Summer 2025 プレイベント」に参加してきました

音声プラットフォームのアーキテクチャ変遷から学ぶ、クラウドネイティブなバッチ処理

Koki Sendaさん
https://speakerdeck.com/thousanda/20250422-cnds2025-batch-architecture

  • クラウド環境でのバッチ
    • オンプレのものを単にクラウドで動かすとコストはあがる
  • Voicy
    • パーソナリティが音声をアップロードしてリスナーがそれをきく
  • イベントドリブン
    • DBでフラグ管理をしていたがキューを使うようにした
    • 一連の処理を冪等にしておく
      • リトライが容易に
      • 並列実行もできるように
  • オートスケール
    • 並列実行できても全部埋まると待ちが発生する
    • SQSでジョブ量に応じてスケールしてくれる

進化するK8s運用:KarpenterによるCluster Autoscalerからの脱却、運用ノウハウ完全公開

Kohei Shibataさん

  • PaaSからEKSへ移行
    • k8sの運用負荷は下げたい
    • on EC2かon Fargateか
    • 第三の選択肢としてEKS on EC2 + Karpenter
  • Karpenter
    • nodeの動的なスケールアウトインの自動化
    • podの要求に対してnodeを増やしたり減らしたり
  • ClusterAutoscaler
    • Karpenterとよく比較される

生成AIによるCloud Native 基盤構築の可能性と実践的ガードレールの敷設について

nwiizoさん

  • 生成AIとCloudNative
    • まだ質の良いコードの設定はできない
    • 架空の設定を出したりすることも
    • 今はまだ知識よりも探索能力を活用するといい
  • 生成AIによるIaCの変化
    • 何をではなくなぜ
    • 反復作業からの解放
    • 設計や戦略的な判断に集中
    • さわるハードルがさがった
  • 現時点では
    • スピードが早いくらいしか優位な点はない
    • 70点くらいのコードを出されても残りの30点が難しい
      • 残りの30からスタートするとなおさら



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