50人の組織でAIエージェントを使う文化を作るためには
佐藤さん(@Yuiiitoto)
- 社内への普及
- 2024/11くらいに一部の人が実験的に
- 2025/1くらいで普及し始めていろんなツールを調査
- 2025/2全エンジニアにCursor配布/使い方のレクチャー
- 2025/3くらいで浸透
- 浸透させるために
.mdc駆動ナレッジマネジメント → 知識APIとしてのmcp serverまで
依田さん(@kei_output_1104)
- 知識管理
- なぜCursor Rulesを書くか
- 文脈依存性の解決
- 必要な知識を判断してくれる
- 陳腐化せず勝手に適用される
- 何を書くか
- 文脈や背景
- ADR
- ストック的で手順的な情報
- .mdcと.mdと.featureの使い分け
- 教えないと分からない系
- チームとしての規約やルール系
- 知識サイクル
- SECIモデルで
- ルールを作るための取り組み
- 使うタイミング
- Discovery/Design/Develop全部で
- それぞれ紐づくようにするルールを作ったり
パネルディスカッション
パネラー:佐藤さん、依田さん、中村さん、大平さん
モデレーター:加賀谷さん
- 開発現場の効果
- テストコード書くの速い
- 知らないライブラリの使い方
- 既存コードの理解
- ドメインに集中できる
- チーム開発での工夫
- CursorRulesの運用や改善
- 普通のコードと同じように議論していいものにすればいい