プラットフォーム戦略を進めていくうえで陥りがちな罠
ラクスル株式会社/上級執行役員 グループCTO/竹内 俊治さん
ラクスル株式会社/上級執行役員 グループCIO兼グループCDO/藤門 千明さん
ラクスル株式会社/上級執行役員 グループCPO/水島 壮太さん
- ラクスルの事業
- 印刷以外も中小企業向けに新規事業をたくさん始めてる
- IDや決済などが中心に来る
- プラットフォームとして構成していく必要がある
- オーナーシップが不在になる瞬間
- プロダクト/事業/技術の三すくみ
- M&Aとか合併で複数の似たプラットフォームを持つ場面
- 事業に紐づいていて統合は難しい
- いつやるのか問題
- プラットフォーム側と事業開発側でどっちがやるかの衝突
- 事業側でやってプラットフォームに渡したくなるとか
- 動いていて利益も生んでるがさわれる人がいない何かとか
- スピード重視で作ったものが負債になる
- 結局それぞれで対話していくしかない
- 個別最適 vs 全体最適
- 技術スタックの乱立
- 統一した方がいいものとバラバラでもいいもの
- 人が移る時の再学習
- 大きな利用者が起因で小さな利用者にも影響出たり
- 費用の按分がきれいにできない時の問題
- 自前で作ると言って出ていくことも
- 技術スタックの乱立