小規模組織のプロダクトエンジニアとしてアンラーニングしたこと
株式会社RightTouch Hedrallさん
- 新規立ち上げ開発
- 技術的負債のリスク
- 犠牲的アーキテクチャ
- チーム組成して
- PdMがいなかった
- Bizとして会社の代表が入ってた
- 一般的なスクラムのような感じではなかった
- PdMと開発で要件 - 仕様 - 設計を両側からつめていく
- Bizと開発で戦略 - 要件 - 仕様 - 設計を詰めていった
- 新規の事業を導入してもらうにあたって戦略よりのスキルも効果的だった
- 間にPdMがいると距離が遠かった
プロダクトの価値を考えたらメイン機能を1から実装し直すことになった話
株式会社RightTouch toikiさん
- Webサイト上に表示できる問い合わせ用サポートウィジェット
- 機能が継ぎ足されて複雑に
- 置き換え先の新しいウィジェットを作った
- 既存で2000程度使われていた
- 移行の促進はプロダクトエンジニアが担当
- プロダクトエンジニアが移行の推進
- 実装の詳細に対する解像度が高い
- 伝言ゲームでなく直接会話できる効率さ
- 追加実装に対する機動力が高い
- 移行途中で見えてきた改修の意思判断と実行が効率的
- 実装の詳細に対する解像度が高い
AIスタートアップのCEOが求めるProduct Engineerの役割
nmatsumoto4さん
- スタートアップでのプロダクトロードマップ
- 今のフェーズでの目標のためにどんなことをするか考える
- 売上とか
- ビジョンとかは判断軸として使う
- 今のフェーズでの目標のためにどんなことをするか考える
- ベースとなる戦略の上で変化に対応しながらピボットしていく
0→1フェーズで社内ツールを作ったら思ってた以上に使われるツールになった話
nusukeさん
- 2024/1に立ち上がった会社
- 2024/10頃で出してるアプリがなかった
- 配車アプリに注力してとにかくリリースすることに
- 各自ができることを何でもやっていく
- メインの開発チームに向けて他の開発をやってたメンバーがやれること
- QAの際に役に立つようなツールを作った
- 使う人たちの声を聞いて作ったので使ってもらえるアプリになった
- 作った自分たちも使っている
エンジニアがPdM領域に踏み込む挑戦——10%ルールの実践と学び
MasayaOkudaさん