不確実性の高い仮説を迅速に検証するための開発プロセス
- プロダクトの価値
- 色々考えても仮説でしかない
- リリースして使ってもらわないと価値は生まれない
- 探索と開発を繰り返して仮説検証していく
- MVPとMMP
- MVPは最小限の機能を検証する
- MMPは顧客のニーズを満たす最小限の機能を検証する
エンジニアが加速させるプロダクトディスカバリー 〜最速で価値ある機能を見つける方法〜
株式会社マイベスト rinceさん
https://speakerdeck.com/rince/product-discovery-accelerated-by-engineers
- プロダクトディスカバリー
- 何を作るか見極めるフェーズ
- プロダクトデリバリー
- 決めたものを作ってユーザに届ける
- どうしてプロダクトディスカバリーが必要か
- 求められてないものを時間をかけて作ってしまうリスク
- 価値/ユーザビリティ/実現可能性/事業実現性
- プロダクトディスカバリーのフェーズ
- ダブルダイヤモンド
- 問題の探索と解決策の探索
- スピードが大事なので作らずに済むならその方がいい
- すぐに作れる状況ならエンジニアが入って作るのもあり
- プロダクトディスカバリーにエンジニアがいるメリット
- 実現可能性を早期に見極められる
- 検証のために作るか作らないかの判断
- どこまで作り込むかの判断
フリーランスエンジニアがプロダクトエンジニアになるまで
アセンド株式会社 takuma.mさん
https://speakerdeck.com/takumamiyazawa/purodakutoenzinia-nian-sheng-nosikuziri-huriransugapurodakutoenzinianinarumade
- 顧客や営業の言う事を鵜呑みにしすぎた
- 機能が必要と言われても本当に困ってることが何なのか気にしてなかった
- howではなくwhyを聞き出すことで課題を再定義
- オーナーシップが芽生えなかった
- タスクをこなせるようになったけどもっと高い視座を求められていた
- プロダクトに対する自分なりの方向性を持ってないと受け身になってしまう
- 自分なりのロードマップを作ってみた
- pdm/pjm/エンジニアの人格迷子
- 期日/クオリティ/技術的な実現性が自分の中でぶつかりあう
- フェースごとに視点を変えるようになった
プロダクトエンジニア構想を立ち上げ、プロダクト志向な組織への成長を続けている話
株式会社Grooves とりい(hiro-t)さん
https://speakerdeck.com/hiro_torii/grow-into-a-product-oriented-organization
- プロダクト志向組織
- ユーザ価値を素早く提供したい
- 全社のMVVとの関連性
- エンジニアはプロダクトエンジニアの要素を生み出せるように
ラクスの開発組織が目指す圧倒的な『顧客志向』の文化の創り方~楽楽精算編~
株式会社ラクス Takeshi Inagakiさん
- サービスの性質上リリースは年4回だけ
- アウトプットが限られてるのでアウトカムを高めるためにはプロダクト志向が求められる
- プロダクト志向の向上
- 顧客志向ワークショップ
- 製品貢献実感の醸成
プロダクトエンジニア360°フィードバックを実施した話
株式会社hacomono jun-sugawaraさん
https://speakerdeck.com/hacomono/product-engineer-360-feedback
- 360度フィードバック
- 越境できているか
- 求められるマインドを備えられているか
- 評価して欲しい人を自分で指名
- 違う職種の人
- プロダクトエンジニアの5つのマインドについて評価してもらう