ユーザーに価値を届けるAIプロダクト開発ストーリー
サワッディー ストックさん(スタディスト)
- マニュアルを作るサービス
- 既存のマニュアルを移行するのに課題を持つケース
- 生成AIでPDFをインプットにマニュアルのドラフトを生成する
- OCR -> Claud
- PoCをして
- PDFが大きいとlimitにかかって遅いのでページ選択できるように
- 生成後のテキストがPDFのどこを参照してるか確認したい
- カスタマイズしたくなるからプロンプトも設定できるように
ユーザ視点を意識したnoteでのA/Bテスト
甲斐友之さん(note)
https://engineerteam.note.jp/n/nf3c1dd04211b
- UIのABテスト
- ユーザに対してUIを出しわけてその結果からどちらがいいか判断する
- 分かりやすい結果が出ることはなかなかない
- サーバサイドの実装でどちらのバケットに割り当てるか実装していた
- エンジニアしかいじることができない
- OSSを使って実現
- テストの過程と結果をドキュメント化
- 似たテストをやる時に参考に
- 良い結果が出なかった時は定性的な面を改めて考える
Wow students.を支えるatama plusのデザインシステム
一ノ瀬翔吾さん(atama plus)
- atama plusのデザインシステム
- デザイン原則
- 学びに集中できる
- 自分の状態がわかる
- 自分から進められる
- UI部品や日付のフォーマット部品など統一させたい機能を持っている
UX品質を数値化するWeb Vitalsとメディアアプリを用いた分析事例のご紹介
吉田泰生さん(ワンキャリア)
- Core Web Vitalsの改善
- LCP
- 不要な遅延読み込み
- メイン画像のLoadDelayが長かった
- 不要なJSの削除
- 不要な遅延読み込み
- TBT
- JS実行時間が長い
- devtoolsのPerformanceタブでどこに時間がかかってるか確認
- Networkタブで重い通信を見つけるのもいい
- JS実行時間が長い
アクセシブルなマークアップの上に成り立つユーザーファーストなドロップダウンメニューの実装
林優さん(弁護士ドットコム)
https://speakerdeck.com/bengo4com/20250127-cloudsign-user1st-fe