以下の内容はhttps://ozaki25.hatenadiary.jp/entry/2024/12/11/220108より取得しました。
Spotify APIで学ぶOAuth 2.1 + PKCEの基礎と実践
認可の共通基盤
- OIDCに準拠した認可サーバを作っている
- OAuth2.0を理解するためにでもアプリを作った
- PKCEはOAuth2.0の拡張
DMMでデザインデザインシステムやってみてわかった、美味しい所・美味しくない所
デザインシステム
- Tutleというデザインシステムがある
- 横断のフロントエンドチーム
- 車輪の再発明を防ぐ
- サービスが多様で一貫性を担保する
- デザインシステムはソリューションの組み合わせ
- Design Token
- Design Guideline
- UI Library
- デザインシステムの難しいところ
- 複雑なUIが多いとパターン化しにくい
- 再利用するプロダクトが少ない
- 承認者が細部にこだわると相性悪い
- デザインシステムがソリューションとしてあってないパターン
- レビューの観点が認識あってないとか
- デザインシステムのいいところ
- コストかけずに市場の反応を見たい時
- エンジニア/デザイナーが少ない時
- プロダクト間ででスタイルを統一したい時
- 将来的な展望
- 生成AIに学習させたらデザインシステムに沿ったものを生成してくれるかも
組み込みアプリのパフォーマンスチューニング格闘記
テレビの組み込みアプリ
Next.js AppRouter を使った大規模Webサービス開発でのディレクトリ構成の課題と変遷
- 大規模サービスを作ってる
- サーバ負荷とSEO
- ディレクトリ構成
- モノレポ化した
- apps内はユーザ向けとbot向けの2つのディレクトリ
- packages内にui,infra,domain,utils
- packagesはappsとpackagesからから利用
- 課題点
- ClientComponentとServerComponentの判断
- 適当にuse clientしてしまうと無駄にclientになってしまうところがある
- コンポーネントをclient部分とserver部分に分割しようと試みてる
- propsのバケツリレー
- 末端コンポーネントのpropsに修正が入ると修正箇所が多い
- contextで管理?
以上の内容はhttps://ozaki25.hatenadiary.jp/entry/2024/12/11/220108より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます
不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14