以下の内容はhttps://ozaki25.hatenadiary.jp/entry/2024/12/07/182223より取得しました。
知らない景色を見にいこうーーチャンスを掴んだら道が開けたマネジメントの旅
キャリア
- 今はマネージャーをやってる
- 本も書いた
- 予想もしていなかった
- 偶発的なことによってキャリアは形成される
- もともとは研究職
- ナビタイム
- 技術的負債の解消
- 周りが乗ってくれてチームで改善
- 人と働くのが楽しい
- マネージャーの誘いがあってやってみることに
- マネージャー
- サーバントリーダー
- メンバーの声を聞いてやりたいことをやってもらっていた
- 成果が思うように出てなかった
- マネージャーに向いてないのか?
- 向いてる/向いてない
- やりたい/やりたくない と 期待されてる/されてない が噛み合うところが一番いい
- 向いてないなんてものはない
- 自分でやりたくないと決めたことが向いてないになるだけ
価値あるサービスを作り続けるための、エンジニアのマインドセット
- 目的志向
- 作ったもので達成したい目的を自分に問う
- 目的を理解し納得していれば他責にせずに改善していくことができる
- 開発以外もやってみる
- CS/営業/広告管理
- 一度経験すると自分ごととして解像度が上がる
- 素直に受け入れる
- 自分の経験のある領域こそ受け入れる
- トレンドを受け入れる
シニアエンジニアを超え、スペシャリストとして組織の道を開拓する「ソルバー」という働き方
ソルバー
- ソルバー
- スタッフエンジニアの本で出てくる非管理職の典型の1つ
- 抽象的な課題と施策に対応して解決策を提案し意思決定を補助する
- 決定のみでなく推進も担う
- ソルバーとしてやってきた仕事
- プロダクトが増加してチームが増えてアーキテクチャの課題解決
- 環境の変化による開発手法の見直しスクラム導入
- devとopsが分断された運用課題の改善
- 継続的なプロダクト増加に対する体制の変更
- アジャイルコーチやアーキテクトとの違い
ソフトウェアエンジニア * MBA
エンジニアとビジネス
- BTCどれも欠かせない
- Business
- Technology
- Creativity
- BTC型人材は交通整理ができてスムーズに進められる
- MBA
- ビジネスを学ぶルートとしていい
- 体系化されたカリキュラム
- 仕事と学業と生活を両立させやすい
- ビジネスが分かるエンジニア
- ビジネスじゃなくても何かをかけ合わせていくといい
異なる技術領域で描くキャリア戦略~リクルートグループでの挑戦と軌跡~
これまでのキャリア(遠峰さん)
- 経験してよかったこと
- 低レイヤーや技術領域
- 修羅場経験
- リーダーをやってるプロジェクトでリリース直前に問題発生
- 社長室に呼ばれて怒られた
- エンジニアリングをやってるが実態はビジネスと体感
- よく学ぶ先輩同僚
- 先輩を見て自分がその年次になった時に同じレベルになれるんだろうかと思った経験
これまでのキャリア(古川さん)
- 計画的偶発性理論
- Planned Happenstance Theory
- キャリアの8割は運だが待つのではなく来るように仕向ける
- 5つの特性
- 好奇心
- 継続性
- 柔軟性
- 環境や状況によって解は変わるもの
- 前提を変えるとどうなるかと考える
- 楽観主義
- リスクを恐れない
多様なロール経験が導いたエンジニアキャリアのナビゲーション
- エンジニアのキャリアパス
- エンジニアは様々な職種がある
- 環境によって差もある
- 広く浅くのスキルだと
- ロールモデルを設定しにくい
- 目指す立場に対する椅子取りゲームに勝てない
- 視点を変えて
- ポジションは作るもの
- 課題解決能力は汎用的でジェネラリストが必要なタイミングはある
- チームで動くときのハブ役
ハードウェアとソフトウェアの二刀流エンジニア、としての多彩なキャリアの歩き方
技術とマネジメント どんな道でもいいんじゃない? 多様な「自分戦略」を語ろう
- 松木 雅幸さん(songmu)[ヘンリー]
- 五十嵐 雄さん(yigarashi)[はてな]
- 白川 みちるさん(micchie)[メルカリ]
- 【モデレーター】近藤 佑子さん[翔泳社]
印象的な転換点
- 自分でこれが好きだと決めてやることを選んだ
- 自分のやりたいことを整理した記事を書いたこと
悩んでいること
- 体力だけで何とかなるわけではなくなる
- 転職や職能の変更で自分が価値を発揮てきているか
- 次のキャリアをどうするか
- 気力の衰え
- やりたいことは増えていくがキャパオーバー感持ちながらやるのは疲れる
以上の内容はhttps://ozaki25.hatenadiary.jp/entry/2024/12/07/182223より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます
不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14