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エンジニアとビジネスの距離感の難しさと夢
エンジニアとビシネスの距離
- ビジネスとエンジニアの距離感
- エンジニアが目指すこととビジネスが目指すことを両立させる
- エンジニアはエンジニアとしてのスペシャリティを高める
- 技術を発揮する適切な場所タイミング
- 技術が活用されるように動く
多くの開発者が知らないFigmaのポテンシャル〜Figma APIやDev Modeを活用したフロントエンド開発
Dev Mode
- Figmaはデザインツールだが開発者に連携するもの
- デザイナーと開発者のハンドオフ
DevModeのワークフロー
- DevModeはデザインナーと開発者の架け橋
- 共通言語を持てる
- 変数やコンポーネントの命名
- デザインで言うこれは実装で言うこれ、みたいな翻訳がいらなくなる
Align
- 共通の語彙
- 色とか文字とか余白とかの定義
- コンポーネントのバリエーション
- 命名してパターンを作れる
- デザインデータをさわることなくパターンをUIで確認できる
Connect
開発と事業を繋ぐ!SREのオブザーバビリティ戦略 ~開発者体験UPで、全員幸福なサービス開発へ~
- 蒲生 廣人さん[レバレジーズ]
- 高木 憲弥さん[New Relic]
レバテックの戦略と課題
- 2軸で動いてる
- 既存システムの運用課題
- 信頼性を計測できていない
- マイクロサービス同士の通信が複雑
オブザーバビリティの採用
- SREからのアプローチ
- NewRelicの導入
- SLI/SLOの設定
- 予測モデルの作成
- システムとビジネスの相関性
- どこのSLOが下がったらどれくらい事業影響が出るかとか
- オブザーバビリティ成熟度
講談社流!!基幹システム開発における、ハイブリッド開発の適用術~開発マネージャが語る成功の秘訣~
基幹システムの開発
- 営業支援システムの開発
- 7年稼働してる
- ビジネス環境の変化
- 古いOSやミドルウェアが足かせ
- どこまでウォーターフォール的にやってどこからアジャイル開発するか書いておく
- 企画段階で
- 要件定義まではウォーターフォール的に
- 丸ごと移行ではなく不要なものを削っていく
- ニーズの深堀りをして本当に必要なものを見極める
- プロダクトバックログ
- 背景も含めてちゃんと書いておかないと後から分からなくなる
- 要件定義との紐づけ
- 優先順位をちゃんとつける
- スプリントレビュー
- 受け入れ条件の達成を確認する
- 観点を明確にして実施する
- 修正なのか改善なのか
- テスト
- 移行
新プロダクトの開発プロジェクト。最短最速に魂を売る!新しいアーキテクチャとプロセスの提案!
- indeed plusが独立したサービスからプラットフォームへ
- 3倍の人数をあてて速度を3倍にする
- 一般的にはアンチパターン
- コミュニケーション観点でコストが増す
- それはタスク間に依存がある場合
- コミュニケーションパスが増えないようにした
- FE - BFF - BEのラインを複数作る
- 相互に依存させない
- BFFとBEのコミュニケーションが重い
- なのでBFFの多くをBEに寄せた
- UIコンポーネント
- 要件定義の段階でこの構成にできるようにしておく
- データベースだけは共有するしかない
- DBの設計を最初にしてロックする
- 主要な数画面のみ設計して早期に確定
- 開発が始まると想定外の事態がおきてコミュニケーションが発生してしまう
- 結合テストの段階では協調させる
- 末村 拓也さん[Autify]
- 河原田 政典さん[グロービス]
- 風間 裕也さん[10X/B-Testing]
ソフトウェア品質
- 何がどうなれば高い品質と言えるのか
- バグがなくても使われないと意味がない
- バグがあっても使われるものはある
パネルディスカッション
- 品質悪くて売れないと相談されたら
- 品質といってるものがどんな部分か突き詰める
- カスタマーサポートの人が情報を持ってたりする
- QAって売り上げにつながらないからあコストでしかない?
- テスト設計を前倒しすることで全体のコストが下がるはず
- 後ろの段階で何か見つかると大幅にコストがかかる
- テストの実行までをみるとコストでしかないかもしれないが結果も踏まえると削減につながる
- アジャイルにおける品質
- 最初のリリースで最高品質を求めなくて良い
- リリースし続けることに耐え得る品質が必要
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