以下の内容はhttps://ozaki25.hatenadiary.jp/entry/2024/06/04/214903より取得しました。
TypeScripterに送るIaCの世界への招待〜AWS CDKと共に〜
- AWSのリソースの設定ができる
- TypeScriptで書ける
- コードで設定を書いてデプロイするだけでAWSの環境を作れる
- 手動で作ったリソースをCDK化することもできる
TSKaigiで話しきれなかった事
TypeScript化
- JSのTS化
- もともと全部JSだった
- 2020頃からTS化して今はほぼTS
- JSをTSにする難しさ
- デグレが起きる
- 間違った型をつけてしまう
- レビューが大変
- 進め方
- JSDocでの型付けからスタート
- 絶対デグレを起こさない
checkJS: true
- 最初は
@ts-expect-error で逃げる
デッドコード撲滅のためにエンドポイントの棚卸し機能を作った話 〜ESLintカスタムルールとtypescript-estree利用のすすめ〜
ESLintのカスタムルール
- APIはExpressでFEはNext
- どこからも呼ばれてないエンドポイント
- v2追加してv1が使われなくなったとか
- 定義済みエンドポイントから使用されてるエンドポイントを引き算する
- URLの文字列をチェックするlintを作った
- 引き算できるようにフォーマットを揃えたいから
@typescript-eslint/typescript-estree を使うと楽にできた
TypeScriptを活用したi18n化
@nuxt/i18n
- keyを渡すと紐づく文言をとれる
- 存在しないkey渡してしまうことがある
- 型付けする
- pnpmのpatchで元の型を削除
- 型付けしたら補完もできるようになって便利
Effectで作る堅牢でスケーラブルなAPIゲートウェイ(拡大版)
Effect
- 堅牢ですケーブルなシステムを作るためのTSのライブラリ
- かしこいPromiseみたいな
- pipeを使っていく感じが馴染みなくて難しい
社内 TSKaigi 実施を経た Full Stack TypeScript 強化の道
Full Stack TypeScript
- 2021年から作り始めてそこから全部TS
- 1リポジトリでモノレポで管理
- 技術スタック
- expressからnest/hono
- yupからzod
Full TypeScriptな構成を支えるRemixの実態
Remix
- Remix
- クライアントとサーバーのコードの見通しがいい
- data fetch/react/data mutation
- 状態管理がいい
- 拡張性
- expressだけじゃなくhonoやfastifyも選べる
TSKaigi で Type<Challenge[]> を配ってみた
組み込み型から学ぶUnion Distributionの活用法
個別リポジトリからフルTypeScriptのモノレポ(Nx)に移行した話
以上の内容はhttps://ozaki25.hatenadiary.jp/entry/2024/06/04/214903より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます
不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14