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JavaScriptのProxy(Reflect)と昨日より仲良くなる20分
JSのproxy
ProxyとReflect
- Proxyで介入する処理をセット
- getとかapplyとかオブジェクトのメソッドをhandlerにセットして介入させる
- 処理の中でReflectを呼ぶと元の処理が呼ばれる
- Proxyにわたすhandlerのとついになってる
事例
- ライブラリなどではそこそこ使われてる
- VueのProxyなんかは名前の通りで内部でも使われてる
TanStackで効率的なルーティングとデータ取得を実現
技術選定
Reactだと
- Vite + React
- React Router + Redux
- SWRなど
TanStack Router
- 2023/12にv1になった
- ファイルベースルーティング
- 型安全
- Linkに指定するURLやパスパラメータも型チェックがきく
- ルートごとのCodeSplitting
- SearchParamsによろ状態管理
- zodと組み合わせてバリデーションできる
TanStack Query
- useQueryでfetchの結果をキャッシュできる
- useMutationでキャッシュを更新したり
- useSuspenseQueryを使うとエラーの場合など処理を分けられる
Request Waterfallを防ぐ
- コンポーネントの中ではなくloaderでfetchするようにすると並列でアクセスしてくれる
コードの生成AI
- これまではCopilotがよかった
- 最近はChatGPT-4oとCloud 3 Opusがすごい
プロンプト
- どんなFW使うかとか非機能要件とかを書く
- コーディングルールとかも書く
- ⇒ セットアップからコードまで教えてくれる
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