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プロダクト開発のジレンマ
- バランスをどうとるか
- 1階が出来てる前提で2階をやってる
- しっかり利益を出し事を最優先にそのうえでやりたいことをやる
- 1階と2階でチームを分けている
- 1階は現実主義で2階は理想主義
- やってることが全然違うので開発/PdMそれぞれ別
- どっちにどれだけリソース割いてるか分かりやすい
参照マジックをリリースするまで
参照マジック
- インタラクティブなフォームを作れる
- 名刺を読み込んでデータ化してSalseForceなどに連携
リリースプロセス
- スクラムでやってる
- リリースまで3ヶ月
- 初期の段階でのリファインメントが重要だった
- 最初にコンセプト(体験)の定義
- できたバックログを元にデザイナー/エンジニアとリファインメント
- エンジニア中心で最小限のプロトを作る
- 機能を分割して考えられたのでスコープを絞れた
- 体験づくりからみんなでやったのがよかった
継続的な改善 x ⾮連続的な進化
継続的な改善
- 四半期で数百件のPRDの作成100件以上の開発意思決定
- フェーズ
- Ideaフェーズ
- Discoveryフェーズ
- Designフェーズ
非連続的な進化
- 1〜3年後の価値を考えて可視化
- フェーズ
- 開発を伴わないプロトタイプがアウトプット
今後
Helpfeelでの要望管理
要望管理
- 昔はScrapboxでチケット管理してた
- 事例-要望-解決アイデアのネットワークを構造化できる
- チームの規模拡大
- いろいろやりたくなってきた
- いわゆるIssue Trackerではネットワーク構造を実現できない
- ScrapboxとAsanaの併用になった
- タスクの重複
- HelpfeelでScrapboxを検索すると解決できる
- 表記揺れを吸収した検索ができる
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