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一度は使ってみたくなるコクヨの巨大ステープラー「ラッチキス240」

小さなものを見るとカワイイと思い、巨大なものを見るとカッコいいと思う。全てがこのように単純な話ではないが、大きさで第一印象が変わることは多々あるだろう。特に大きな道具というのは妙に興味をそそられる。重機類しかり、事務用品しかりだ。

巨大なステープラー「ラッチキス240」 

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文具とファニチャーの総合メーカーコクヨでは、様々な文具類を発売している。そのなかでもひときわ目立っているのが、「強力ステープラー ラッチキス240」というステープラーだ。 

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商品写真だけを見ているとそれほど大きく見えないが、商品ページにある“手を添えた写真”を見てその大きさに驚いた。さすがに240ページを綴じる能力のあるステープラーだけある。 

 

現実問題としてこのステープラーを使うような仕事は手元にないが、可能であれば一度ガシャッと気持ち良く綴じてみたい。そんな気にさせてくれる巨大ステープラーだ。 

 

現実的にはこのサイズ

その大きさに驚かされたラッチキス240だが、もっと手軽に使えるサイズもある。ラッチキスシリーズはどのタイプも綴じやすさを追求しているので、軽い力で簡単に書類を綴じることができて使いやすい。職場のコピー機横には共用として「パワーラッチキス 32枚」が置いてあるが、かなりの枚数を綴じられるので重宝している。

プライヤータイプHP-10

個人的な持ち物としては、マックス社の「ホッチキス・プライヤータイプ HP-10」を愛用しているだ。見た目がシンプルで質実剛健なところがお気に入りだ。

書類が紙媒体から電子化に移行し、会議資料として紙ベースで配布する際にも極力も少ない枚数で済ませるようになってきた。そうなるとステープラーの出番が少なくなってくるのだが、だからといって全く無くならないのも事実。

だからこそ、使いやすいステープラーを常に手元に置いておけば、いざというときにサッと出して時間を節約できるようにしておきたい。

 

 



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