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弱者男性の闇と、たったひとつの冴えたやり方

最近、平日の仕事が忙しすぎて、体調が悪くなり、この土日は珍しくダウンしてましたが、なんとか回復しました。

 

そしたら、私としたことが、弱者男性ニュースを見逃していました。

弱者男性が250万円貢がされて、女の人を刺したんですかね?

まあ、人間、舐められたら落とし前をつけさせるべきですが、それにしたって、節度というものがありますよ。

あんなことにならないための護身のための三箇条があります。

①君子、危うきに近寄らず、危うきが近寄って来たら、離れる。

そもそも、職場以外で若い女性が近寄って来た場合、「こいつは怪しいぞ」と思った方が良いですね。「この人に何の得がある」となるのが大事。

ってか、なんで若い女が、わざわざあなたに話しかける?

状況を整理していけば、なんか不自然なことに気付ける。そしたら離れるんです。

②相手の話の整合性を考える

人から金を引き出そうとする人間の話って不自然なんですよね。やたらと「財布を落とす」。やたらと「遺産相続の時に変な親戚が出てきて家を取られる」。

不自然だとは思いませんか?しかもなぜその話を家族にではなく、友達でもなく、あなたに話す?

友達も家族もいない。それだったら、公共の機関の厄介になるべきで、(世の中には弁護士会の無料相談とかもある。)やっぱりなんかおかしい。

そして、「個人的に助けたくなる」というのは、スケベ心です。心の中のわずかなそれを狙われる。

役所に電話させれば、どっか繋いでくれますからね。

③生きがいを違う方向性に持っていく

たぶん、この手の騙されちゃう系の男性は、善意や愛が過剰で、「善意や愛の行き先がない」んでしょう。

「金の投資先がない」みたいな。それなら、ペットを飼ってもいいし、鉢植えを育てても良い。

読書や資格取得とかに打ち込むのも、悪くない。

(伝統的なカトリック教会みたいな)搾取率が低くて、コミュニケーションの機会が増える宗教をやっても良い。

家族や身の回りの人を大事にするのも良いですね。

④番外編

偉大な作家は、この手の問題に、「小僧、ソープに行けぇい!」と回答してくれました。

やっぱり、若いときにはそういう悪所に触れるのも大事ですよ。

単純計算で、250万円が1最上さんという単位だとするならば、吉原のそこそこの店で6万円くらいで、地方の大衆店のちょっと良い店だと3万とかでしょ?

すると、1最上=41.6吉原=83.3地方大衆店なわけで、レートがおかしい。

(もう長いことそういう店に行ってないから、相場が違ってるかもしれません。)

ってか、250万円って、普通に一括で乗用車が買えますからね!

 

 

 




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