マックスが気がつくと、そこはなぜか飛行機の中でした。

なんで飛行機に乗っているのだろう思ったら、ジェファソン先生に提出したマックスの写真が、日常ヒーローコンテストで受賞していたようです。
マックスすげー!
クロエから携帯に「受賞おめでとう」のメッセージがはいっていて、クロエが生きていることに安堵するマックス。

隣には校長先生がいました。
サンフランシスコに向かっているのですね。
校長先生の前に置いてある新聞の記事を読んでみると、デイビッドがプレスコット家の納屋の地下室を発見した記事が載っていました。

そして場面は写真展の会場へ。
どうやらこれがマックスの作品のようです。後ろからの自撮りですね!

あちこちの写真を見て歩いていると、突然目の前に巨大竜巻の映像が。

携帯電話を見ると、クロエから着信がきており、話してみると町に巨大竜巻が来ているとのこと。
クロエはいま海岸にいるようで、話の途中で、会話が途絶えてしまいました・・・

やっぱりラスボスはあの巨大竜巻だったのかっ!
マックスは自分が町を離れてしまったからクロエを助けられなかったのだと考え、またまたタイムリープを試みます。
ああ、何度タイムリープをしてもクロエが死んでしまう!的な流れになってきてますね?
今度はコンテストで受賞した自撮り作品でタイムリープ!

タイムリープは成功したものの、鼻血は出るしマックスの体調が心配です。

そして意識を失ってしまうマックス・・・
目を覚ますと、またしてもここに!

ここでもマックスは鼻血を出してしまうのですが、ジェファソン先生はクスリを多く投与してしまったせいだと思っているようです。
ふと見ると、燃えカスになったマックスの日記がありました。
なんで燃やされてるのかわからないけれど、とにかくそのせいでタイムリープに使っていた写真も消えてしまい、ここに戻ってきてしまったというわけなのですね。
すでにビクトリアとネイサンはジェファソン先生に殺されており、次はマックスの番らしい。
そうしてジェファソン先生がマックスに注射を打とうとしている絶体絶命なところへ、デイビッドがやってきました!

タイムリープしたときデイビッドの携帯電話に、この場所を教えておいたのがよかったのですね。
さあデイビッド、やっちまいな!
と思ったら、デイビッドが逆にやられてしまいましたよ・・・
おまえはそれでも軍人上がりの警備員なのか!?
仕方ないので秘儀・時間を巻き戻すの術を使い、デイビッドを援護しました。

無事に助かったところで、今回はここまでです。