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2025年11月20日(木) マルキン酒店から木下裕義酒店へ - 轍をたどる立ち吞みハシゴ酒 -

ChatGPTが生成した本日の角打ちにての一コマ

秋晴れが続く。

午前中に芦屋浜まで往復5㎞走る。

例によって写真を撮りながらのJog&Walk、身体が温まればよい。

自宅周辺の写真は当日録にのせると毎日同じものが上がりそうなので

「 前浜日記  - 半径5キロ圏内のフォトダイアリー - 」なる別ブログを立てた。

shioshioessay.hatenablog.jp

で、今朝の記録がこちら。

2025/11/20(木) 香櫨園浜〜芦屋浜彩道 a.m. - 前 浜 日 記

単なる毎朝、毎夕のフォトスケッチです。

 

午後、所用で一時出勤する。

夕方、セルジオマルキン酒店に誘う。

大相撲が両横綱と関脇の安青錦が三つ巴で面白い。

マルキンで相撲中継を見ながら飲もう、と。

 

きょうの大阪城公園です。イチョウが緑から黄色へ。

 

大阪城公園の銀杏並木を歩いて府庁方面へ抜ける。

朝5㎞、夕方に3㎞、このあと吞んでから夜に2㎞とよく歩いている。

amazonミュージック自分が集めた「冬の歌謡曲」を聴きながら銀杏並木を歩く。

天地真理「想い出のセレナーデ」、アグネスチャン「愛の迷い子」、山口百恵「冬の色」…。
🎵  あの坂の道で ふたり言ったさよならが いまもそうよ きこえてくるの
🎵 木枯らしに負けそうなの 背中にあなたの声が今も聞こえてる寒い空
🎵 あなたから許された口紅の色は からたちの花より薄い匂いです
昭和歌謡が心にしみる。
 

あと一週間くらいで真っ黄色になるのだ。

 

5時ちょっと過ぎ、マルキン酒店に入る。

マルキン酒店 - 谷町四丁目/立ち飲み | 食べログ

テレビの真ん前に陣どり、瓶ビールを開けセルジオを待つ。

 

マルキン酒店はかつて訪れたドイツのバンベルクの宿を思い出す。
一階がビアホール、階段を上げると宿になっている構造。

ほどなくセルジオが合流。

大相撲中継を見ながらセルジオのメーターが上がってゆく。

彼は瓶ビール2.5本と熱燗一合弱、僕は瓶ビール半分と熱燗一合半。

勘定してくれたのは小学生の女の子。

二人で3850円でした。

 

マルキンのあとは木下。

歩いて5分以内、轍がついている。

ビア樽に座って好きなものを飲みはじめる。

セルジオは角ハイの缶、僕はリザーブ水割り缶。

鯖カレーとポテト。

店の大将に「ウエールズ、そんなにうれしいのか」と題されたコラムを紹介する。

きのう眼鏡堂氏より送ってもらったものだ。

【楕円球大言葉】そんなにうれしいのか。 | COLUMN | Just RUGBY | ジャストラグビー

日本にホームでラストPGで辛勝したウエールズ

藤島大氏はきっとウエールズは苦笑いしてノーサイドを迎えたと想像していたが…。

「これじっくり読みますわ」と大将は奥へ引っ込んだまま出てこなかった。

 

木下裕義酒店 (キノシタヒロヨシサケテン) - 谷町四丁目/居酒屋 | 食べログ

最近、ハイボールより丁寧に作った水割りが旨いと思うようになった。

ChatGPTで「木下酒店のふたり」を渋い劇画調で、とオーダーした。
背景も勝手に作ってくれている。

互いに2缶ずつ飲んでお開きにする。

大阪天満宮駅まで歩く。

 

*以下、追加写真あり。

 

▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼

昼に立派な鰆(さわら)が出た。脂がのって旨い!

玉こんにゃくと根菜、油揚で煮物を作ってくれた。

夕暮れ過ぎた5時前、大阪城の外堀。

大の里、豊昇龍、安青錦は2敗を守る。
大相撲の優勝争い国際的になって久しい。

熱燗といかと里芋煮は鉄板だ。

鯖カレーを食べると「コーチ」というテレビドラマを思い出す。

これがオリジナル、爺が老獪をさらす。

絵画風にオーダーすると…。

 




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