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2025年7月25日(金) 夏の飛騨高山2泊3日 DAY3 〜 のんびり帰宅、夕は歌怪獣襲来ツアー 〜


夏山浴ツアー最終日。

きょうは帰るだけ、朝はのんびり過ごす。

遠出したときは帰るだけの日を作る。

トシヨリ旅のコツですね。

 

高山本線はきのう大雨で高山と富山の間で運転見合わせがあった。

心配したが、予約した高山発9時36分の特急ひだは時間通りに来た。

岐阜まで2時間、途中「岐阜のグランドキャニオン」と呼ばれる景勝地を通過する。

ここは俯瞰で見るから絶景なので、鉄道では何が何だかわからない。

mainichi.jp

行きと同じルート、岐阜から在来線の普通、新快速を乗り継ぐ。

帰宅は暑い盛りの2時半過ぎ。

熱気のこもった自宅の窓を開け放し、空気を入れ換え、エアコンで冷やす。

今日中にしなければいかないWEB仕事を済ませる。

 

実はきょう夕方からもうひとつイベントがある。

帰宅してのんびりというわけにはいかなかったのだ。

『島津亜矢  歌怪獣襲来ツアー2025』@あましんアルカイックホール

18時開演に合わせてもう一度外出なのです。

 

客層は高め、僕らは7列目の中央といい席だった。

最初、この古いホールの音響設備かミキシングか分からないが音が割れていたよう高音が割れていた。

後半には気にならなくなったが。

前半は中島みゆき竹内まりや松田聖子越路吹雪コブクロ、アリサ・フランクリンなどのカバー曲、

後半は恩師星野哲郎に捧ぐド演歌セット+美空ひばり北島三郎ちあきなおみ

カバーもいいが、ド演歌の声量、迫力に圧倒された。

このアリサ・フランクリンと美空ひばりの「真っ赤な太陽」が素晴らしい。

高山の朝、尼崎の夜、歌怪獣の歌唱に呆然、ときどきトリハダ、でした。

 

www.youtube.com

 

*追加写真あり +2

 

 

親湯温泉と同じウォーターカップが高山桜庵にもあった。
Googleで画像検索したら佐藤金属というメーカーのカップ
amazonで注文した。

アルカイックホールのトイレが圧巻、が、いかんせん設備が古い。



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