以下の内容はhttps://otomegaki.hatenablog.jp/entry/2025/07/03/010455より取得しました。


2025年7月2日(水) “ 風をあつめて ” by the sea

朝はくもり空、ときおり日射しあり。

8時前、HOKAのシューズを履いて浜へ行った。

ラジオ体操と四股踏み10回とその場ジャンプ80回をした。

シューズよりサンダル、やっぱり朝の散歩は裸足の方が気持ちいい。

 

はっぴいえんどの「風をあつめて」を聞きながら散歩した。

Kindleで読んでいる台湾出身の高妍(ガオ・イエン)の「緑の歌 - 収集群風」の冒頭に主人公が聞く歌だ。

知ってた曲だが、改めて歌詞を意識して聴いた。

これは確かに詩だ。

東京の街の詩だ。

 

 

ローテンションの細野晴臣の歌が、気怠い夏の朝にフィットする。

 

1年を折り返したが、まだ毎日ラジオ体操と毎日ストレッチは続けている。

夜、プールで水中ウォークしながら、なぜ続くのか? 

なぜラジオ体操なのか? なぜストレッチなのか?  を考えた。

ついでにオプションのウデタテ、四股ふみ、その場ジャンプのことも考えた。

もっともらしい理由はあるが、要は続けられる強度と、続けて得られる実感だと結論づいた。

これについてはまた書きたい。

 

 

無理やり朝活についてきた。

 

午後から出る。

大阪駅ユニクロで夏物3点を買う。

局のデスクでナレーションを書く。

通常なら3日あれば出来る仕事を、尺取り虫のように数センチくらい進めている。

トシヨリの働き方改革なのだ。

 

 




以上の内容はhttps://otomegaki.hatenablog.jp/entry/2025/07/03/010455より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14