
メルカリで「俺たちの箱根駅伝 上・下」を発送。
午前中に散髪を予約する。
あすは早朝の収録、きょうは大阪市内で前泊する。
これは自腹、ファーストキャビン西梅田(福島)で一泊3520円也。
午後から出勤。
あすの台本をまとめる。
17時半より散髪。
ここんとこ首のうしろの痒みが慢性的になっている。
【 ビダール苔癬(たいせん)】
体の一部に限って丘疹(ぶつぶつ)が現れ、かくなどの刺激によって丘疹が次第にくっつき合って盛り上がった紅斑になり、慢性に続く皮膚炎です。
衣服や毛髪など何らかの刺激によってかゆみが生じ、繰り返し同じ部位をかくことで皮膚炎の局面が次第に拡大・くっつき合っていくものと考えられています。
刺激に敏感な乾燥肌の人に起こりやすく、透析を受けている人や糖尿病の人にもみられることがあります。また、イライラした時などに無意識に皮膚の決まった場所をかく癖が原因になる場合もあります。
いま使っているステロイド系の軟膏が以前のように効かなくなってきた。
一度、皮膚科へ行こうと思うので後頭部は短く刈ってもらう。
あと夏に向け顔のピーリング(垢の詰まり除去)や保湿などをしてもらう。
かなりさっぱりした!
あとは寝るだけ。
ミルクホールで少し吞んで、スタンドカレーワタナベで〆る。
地下街を歩いて西梅田のカプセルキャビンへ。
京都で連泊した同じファーストキャビン。
カプセルと言っても二段の蚕棚ではなく、一人用のスペースは立てるほど高さがあり、圧迫感はない。
仕様は京都とほぼ同じ。
低層階であること。
清潔な洗面所、広めの共有スペース。
大浴場もあり、例によって誰もいない貸し切り状態。
宿名はファーストキャビン。
飛行機のファーストクラス、ビジネスクラスに泊まるというコンセプトは確かに分かる。
少なくとも飛行機よりしっかり眠れる。
この西梅田は共有スペースがデスク仕様になっている。
夏場の仕事にはここいいかも?
前泊は睡眠時間の確保、23時前に寝たら7時間は眠れる。
ただこのキャビンの密度は…何かことがあってベッドから一斉に飛び出してくることを想像すると怖い。
それはシングルのホテルでも同じだけど。
避難経路がわからなくてパニックになりそう。
チェックはしておこう。
以下はフォト&キャプションで。

ミルクホールで白ハイとポーク玉子。

石垣島のミネーロは昼間に仕事が見つかったとLINEが届く。
石垣市農政課?!




