以下の内容はhttps://otomegaki.hatenablog.jp/entry/2023/07/04/100116より取得しました。


2023年6月28日(水) 「来年からやろう」は諦めることの近似値かも…。

きのう撮った合歓の木  花はもう終わりかけかな。

 

大谷翔平が27本目、28本目を打つ。

二本目は打ち損ないに見えた。

その打球がスタンドへ飛びこむ。

そして、投手として7勝目。

ふと想像する。

もし大谷がボンズの記録72本に迫ったら…ジャッジの去年の62本を越えたら…。

さすがに日本だけの盛り上がりではなくなるだろう。

 

今日はポスプロ編集のチェック。

いつもと違う現場リポートものなので、タイトルなどの仕様変更に時間がかかる。

仕上がりが遅い。

「得正」でカレーうどんと瓶ビールを飲んで待つ。

終わったのは22時過ぎ。

 

今日の昼前、プールを歩きながら思った。

ことしも半分が終わる。

7月だ。

ランニングの暑熱順化には遅いか…も今年はもう走れないなと思う。

次は涼しくなる秋からだな と。

暑熱順化は来年の課題だな、と。

でも、歩きながら気がつく。

来年からやろう、ってのは年々難しくなってる。

いいかげんに気がつけよ、と。

ラストチャンス。

やるなら今しかない。

いまでしょ。

わかってるけど…。

年々負担になってる>今が一番若い

ということなんですよ。

来年やろう というのは諦めることの近似値かも。

 

「あきらめたらそこで試合終了ですよ」 by 安西先生

66歳、試合終了にはしたくないですよね。

今よりちょっとだけ頑張ろ。




以上の内容はhttps://otomegaki.hatenablog.jp/entry/2023/07/04/100116より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14