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2023年6月7日(水) ミニサイズの時代に一抹の寂しさありて

午前中はテロップ原稿を追いこむ。
昼ごはんの主菜はそら豆とちくわを揚げたもの。
これはビールのつまみとしては最高。

 

今日は一日の終わりから遡る。

午後からのポスプロはそこそこ時間がかかり、終わったのは19時を過ぎる。

きのう食べた京橋駅カレーうどんが旨かったので今日もカレーうどんにしようと、大淀の「得正」へ。

自販機に「カツカレーうどん ミニ」があった。

ミニなら禁断の豚カツつきもいいだろうと都合のいい自己判断でチケットを買う。

小ぶりの丼にカツカレーうどん

かつてはこの手のものが主食みたいな時代があった。

二十代後半だったろうか。

甲子園口前にあった食堂のカツカレー丼は旨かった。

それにざる蕎麦をつけたりして。w

生命力みなぎっていた時代、そのことに全く無自覚だったのは若者の常。

「得正」のミニカツカレーうどんはライスを誘う。

思わずライス小(80円!)を追加してしまった。w

 

最近ミニサイズ、ハーフサイズを用意している店が増えた。

これは高齢者向けなのだろうか、女性向けなのだろうか。

選択肢があるのはいいこと。

吉野家の小盛、ココ壱のライス150グラムとか、くら寿司のしゃり半分とか。

先日、天下一品でもミニサイズがあった。

でも、あれは値段設定が高すぎる。

かといって半額とかには出来ないしね。

小盛り、少なめ……嬉しいが…先細り感が増して寂しさもあり。

 

6月から局の規定で映像のギガファイル便使用が制限されるようになった。

仕方なく他の方法で送る手段を考える。

局のデスクでそんなことをしていたら22時過ぎになってしまう。

疲れた。




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