10年くらい前に、帯状疱疹というものになってしまいました。
ちょうど男はつらいよの寅さんが腹巻をしているくらいの位置の右半分が真っ赤にただれたようになったのです。
激しかった時は就寝時に寝返りが打てないほどの激痛でした。
ちゃんと寝られないのもしんどかったです。
で、良くなってきたら良くなってきたで、むちゃくちゃ痒かったです。
何とか掻かないようにするのが大変でした。
普通の人なら痛いと思うだけなのでしょうが、ヒーリングなんかしておりますと何の因果かその痛みの状況について観察してみようなどと試してみたくなるわけです。
それで、その観察の結果を先に申し上げると「痛いという感覚は波動的にひどく重いモノだ」ってことになります。
波動のレベルの高いモノはフワッと軽くてスカッと明るく、波動のレベルの低いモノはドヨヨ~ンと重くてジトッと暗いのです。
別の言葉で言えば波動のレベルの高いモノは穏やかで温かく、波動のレベルの低いモノは荒々しく冷たいのです。
別の言葉で言えば波動のレベルの高いモノは穏やかで温かく、波動のレベルの低いモノは荒々しく冷たいのです。
波動のレベルについて、以上のようなことを、これまでこのブログで繰り返し申し上げてきました。
なので、ある程度予想はしていたことですが、机上の推測と我が事として体感した上での認識がいつも一致するとは限りません。
実際に体感として「そういうもんだなぁ〜」と納得することも大事だと思っています。
現実として痛いと思うとその瞬間波動は重くなります。
そして、それに伴い心も重くなるのです。
まぁ、心が重くなるから波動が重くなるのか、波動が重くなるから心が重くなるのかは「ニワトリと卵」の話みたいなモノだと思います。
なので、ある程度予想はしていたことですが、机上の推測と我が事として体感した上での認識がいつも一致するとは限りません。
実際に体感として「そういうもんだなぁ〜」と納得することも大事だと思っています。
現実として痛いと思うとその瞬間波動は重くなります。
そして、それに伴い心も重くなるのです。
まぁ、心が重くなるから波動が重くなるのか、波動が重くなるから心が重くなるのかは「ニワトリと卵」の話みたいなモノだと思います。
要はケースバイケースってことです。
どちらにしろ身体と心は関連したもの同士であるのは確かです。
であるなら身体の痛みを和らげるということは心を穏やかにする効果もあるということです。
であるなら身体の痛みを和らげるということは心を穏やかにする効果もあるということです。
この辺りのことは当たり前のようでいて、結構それぞれが別ものとして処理されることが多い気がします。
特に「波動的な重さと身体的痛みの関係」なんてことにフォーカスする人はほとんどいないでしょう。
特に「波動的な重さと身体的痛みの関係」なんてことにフォーカスする人はほとんどいないでしょう。
現代社会においては、肉体的な痛みと心の苦しみが繋がっていることは多くの方が実感していることだと思います。
心療内科とかカウンセラーとかも一般的になってきましたしね。
身体と心は連動しているのです。
でも、もう一つ魂も身体と心に繋がっています。
つまり、生きてるということは「身体と心と魂」この3つ連動によって成り立っているということです。
「なぜ身体の不調によって波動が重くなるなか?」ということの答えもそこにあります。
「身体も、心も、魂も、すべてか健やかで穏やかであること」が、「生きている人間にとって良い状態だ」と言えるのです。
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当方で予定を確認の上返信申し上げますのでお待ちください。
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