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はてなーの血肉になった本の中で気になったもの

最近忙しくて本を読めていないなあと思う。
良くない傾向なので何とかしたいけれども。
小説じゃなくて、資料的な何か。
論文に近いような民俗学とかそういうののよみもの。
ああいうのって何て名前で呼べばいいんだろう。
評論?ではない気がする。教科書といった方が一番いいような。


ここに上がってる本で、小説でないものを探していくと、そこら辺のひろいものに出会えるような気がする。














  • 作者: Staffan Noeteberg,渋川よしき,渋川あき
  • 出版社/メーカー: アスキー・メディアワークス
  • 発売日: 2010/12/16
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
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  • 作者: 戸部良一,寺本義也,鎌田伸一,杉之尾孝生,村井友秀,野中郁次郎
  • 出版社/メーカー: 中央公論社
  • 発売日: 1991/08/01
  • メディア: 文庫
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あと(id:Lhankor_Mhy)さんがヒトはなぜヒトを食べたか―生態人類学から見た文化の起源 (ハヤカワ文庫―ハヤカワ・ノンフィクション文庫)を挙げてて吹いた。いや吹いてないですけれども。この本をあげる人がいるとは思わなかったので。これいい本ですよね。僕も読みました。




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