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春を感じながらの雑記

①季節のこと
②庭花の代理はなに
③雀の途絶えて
④オリンピック
について思いつらずら
書き記しました。

どことなく、かすかな春のにおいがし
始めました。
今年の立春は、今月4日であったので、
さもありかとは思いました。
我が家でもそもそもの服装が、違ってきました。
そして食事の選択も少しずつ変わってきた。

1週間前までは、まだ分厚いドンゴロスのような
ジャケットを羽織ったり、食事でも鍋物が、
多かったように思います。

早朝は、まだ寒さが有りますが、
日中は、肌には寒さは、感じなくなり、
暖房器具のお世話も切ったり付けたりと
連続性がなくなって、木の芽立つ季節に
確実に進んでいるように思いました。

私の家には、あまり花がなく、金木犀
山茶花、紅葉などの灌木が花の代わりを
務めているのです。
春モミジの若葉が、茂るころのあの
感覚は、まるで幼児のごとき感じが
します。
庭の春モミジの芽吹き、感じられる日は
そう遠くないと思いました。

残念なこともあります。
庭の木々も強選定をして低くなったせいで、
鳥たちも、立ち寄らす寂しくなりました。

昔は、この時期木立の梢付近に20羽前後の
雀の群れが来て、騒がしくなきながら
立ち寄りました。

この群れが、通り過ぎると春の訪れを
予想したものでした。


今では、当たり前ですが、危険には一番
敏感に反応する鳥だと聞いています
それゆえ、木の高さを感じ取って、猛禽鳥
の警戒からすると、体がわかるのは、危険と
敬遠したと思われます。

今は、巷はオリンピックたけなわ。
宴会のメタルの数は、すでに超えて
いるだろうと思われます。


ありがとうございました。


完。




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