今年、最初の記事です。
メールボックス開いたら、
騙しメールの記事の多いことーー。
新年から騙りメールがワンサカ、わんさか、
イエ~。
((レナウン娘の替え歌)ーーーー
ありましたよね))
唖然としますね。
何とかならないか。実は、個人情報の一部が
漏れていたりと。心配は多々多いです。
考えても、
① 懸賞などのイベントには応募しては
いないし、
② 商品はたまに買います。
③ Amazonに出店ている
業者の商品もたまに買います。
Amazonからは、流失してなさそうですし
こまったものです。
今回は、或る資格の停止を、アマゾンが
行うので、このページで検索したらどうか。
と言う 内容だった。早速見てみました。
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「アマゾン偽メール」で検索して、
アマゾンに入り、自分宛に送られたすべての
メールを検索してみた。
かなりの量のメールの中には、
同じ要件のメールは、見当たらなかった。
ここで偽メールと確信しました。
アマゾンの中では、「出先出店」形式で
出店しているところも有り、そこには
取引の祭、メール、住所、名前は常時ハハク
されているわけであるが、中には事業が
思わしくなくて、撤退していく場合もあり、
個人情報の取り扱いは、「出先出店」が
握っています。
こちらも(買う側も)
注意する必要があるでしょう。
今回は、大手の販売店でも、注意が必要だと
言う注意でした。
ありがとうございました。
完。