以下の内容はhttps://opop7976.hatenablog.com/entry/2025/11/01/000100より取得しました。


「灌木剪定」に込めた意味する事。


フジ棚剪定済


今年も、考えます。
遣り残した作業は、早めに終えて
おきたいと。

ふと思いました。最優先の
一番の重労働は、灌木の剪定です。

家にある木立は、棒樫、アラ樫、
槙、剪定は終わっりましたが
(既ブログ済み)、まだ、紅葉、
フジ棚の剪定が残っていました。

鑑賞だけのために植えたの
でなく夏の太陽の極射を
遮光さすのに植えたのです。

例としてフジ棚の例では


フジ棚剪定前の状態


フジ棚剪定済


その役目は終わり、冬の準備。
落葉の処理が待っています。

このままでは、木枯らしなどで、
葉が飛び散り、迷惑になったり
します。

日光を取り入れる時期に為れば、
枝を剪定、葉を間引くことで
隙間から暖房の太陽の熱を取り
入れる事に繋がります。
今がその時期です。

朝食をすませて、
朝10時から始め、昼を跨ぎ昼食ぬきで
作業をはじめました。
附近に落ち葉の散乱迷惑がかかる時が
増えたりする前に、思い立ちました。

途中、休憩30分を挟んで片付けをはさみ
2時に終わりました。

これで、あと残るのは、山茶花キンセンカ
となりましたが、今盛りなので、
ずらしました。

すっきりして、気持ち迄 清々しくなる
散髪の後に似た気分になりました。


ありがとうございました。


完。




以上の内容はhttps://opop7976.hatenablog.com/entry/2025/11/01/000100より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14