自治会員となって、やっと5か月が
立ちました。
10時、本部から連絡あり。班に人に配る
品物を取りに行きました。
今日中には、班の人、二十人ばかりに
渡してほしいとの事でした。
渡されたものは、
① ごみの収集袋―40L、100枚
② 敬老の日祝い:65才以上の
③ 住民にお祝い(祝い金)
預かりました。
そして受け取るなりすぐ、帰りました。
「祝い金」が有る以上、受け渡しに
受け渡し書類がいることが判り
「受け取り認めの認め印」をもらう
書類を 自腹で作成しました。
金銭が絡む商品が有る書類の
やり取りは、本部から必要な
領収類が無くても私の独断で、
作成しています。
貰った、もらっていないの
件も解決が早いですから。
そして祝い金は、受け取り確認書に
認め印をもらいました。
お互いに嫌な事が起こっても
受け取りが有れば、問題はすぐ
解決しますからね。
受け渡す時間には留守の家族が
いたりと、出直す手間がかかりました。
雨の多い梅雨な時は、普通の時期でも
雨の日は、思う事ありましよね。
受け渡しはいつもこんな風で、数回の
往復は仕方ないとは、思いますね。
金品の受け渡しがないときが、遥かに
気が楽です。
まあ、こんなことが、続くでしょう。
ありがとうございました。
完。