
何とはなしに9月12日は
「何の日かなあ」とネット
検索を見た。
宇宙の日だって書いてある。
あまり漠然として意味が分からない。
何だこれ?。いくら考えても
こんな時はAIで調べる。
「宇宙の日」と出た。
すると、宇宙の日だけでは分らない。
更に検索。
理由が出てきた。つまり、人類が宇宙に
飛び出して、自然の探求が行われたのを、
記念する日だったのだね。
1961年にはすでに宇宙に人類は、
飛行しているが、宇宙飛行の進歩
など、科学技術の成果と同時に、
人類の夢、希望を具体化した
出来事でもありました。
毛利さんが宇宙飛行士として日本人
初めてスペースシャトル「エンデバー」
のクルーの一員として、宇宙船に乗って、
宇宙旅行を完遂した。つまりこの偉大な
個人が成し得たし得た業績をたたえる
べくして制定された日なんだ。
その時の日本の国民は、
大いに喜び、毛利さんを称え
てた事が、目に浮か
ぶよう。
1992年9月12日は「国際宇宙年」を
記念して策定されたと言う。
(1962年アメリカが国連総会で
提案)
この偉業の後、人類は、月への
着陸を現実なものに変えて、
その後の「アポロ11号」で
初めて月麺着陸を成し遂げる
力になったのである。
ありがとうございました。
完。