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自然災害:四方山話

2日続けて、曇りのち雨、
九州では、大きな災害が有り、
天候のアマノジャクには、
ホトボト音を上げます。
8月に入ってから、気象の
激しさは、周知するところに
なりました。

線状降水帯の通り道に
ならないか各自治体も大いに
気を遣うところです。
その通過した後の仕舞の
甚大さが被害を生み出して、
予算をつぶしていくから
です。

晴れれば、晴れるで想像外の
高い気温で毎日、何処かの
県が、刷新しています。

またその被害も徐々広がり、
このままが続けば、降雨量が、
少なすぎて、場合によれば
各ダムや琵琶湖の水などが、
このままの天気が続けば、
それはそれで飲料水、作物の
水利計画にもダメージを
受けることになりそうです。

天候だけでは、有りません。
地震に至っても、比較的
少ないであろう地域にも
起きました。

たとえば、
2021年九州熊本では、M6,9
地震が起こりました。
それもたて続けに4月14、16日の
2回も同規模の地震が起こり起こり、
唖然としたものです。
すでに、基準法では想定できない
地震が起きていたのです。

九州は本州の大方の地域より、
地震の発生頻度や、リスクが
低い地域だと言うことで、
地域の危険率が低減されて
います。

日本にはそんな地域がたくさん
あります。

北海道
本州日本海側の一部
中国地方の一部
九州地域の1部
など。

東京、名古屋、大阪と比較すれば、
概ね1~2割
地位的には有利になっていました。

逆に言えば、今回の熊本の地震
受けた住宅は、東京、大阪名と
比べると危険率は1~2割高かった
と言えるでしょう。

※この意味は、また次回詳しく述べる
ことにします。

私たちはこの危険日本に生き
ています。
今なりを潜めているオゾン層
問題

温暖化

更に大きな災害が来ると気象庁
発表しています。

関心の度合いをもっと上げても
よいのでは
無いでしょうか。


ありがとうございました。

完。




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