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安全意識の重要性 - 子供のあらゆる事故に備えよう

或る局で、もう6月にでも梅雨宣言が
出るかもしれないと言っていました。
そんなことも、有りそうな気もしてきます。
今年も来年を超える温度が見れる悲しさを
味わうことになるかもしれません。
最近、夏が近づいてきて子供の水に対して
の事故が新聞に出ます。今年も水難として
テレビ、新聞を飾るでしょうか。

ちょっとした不注意で道路脇の作なしの
ため池に、足を滑らせて滑り落ち込んだり、
浅いと思った流れの早い河で、柵が無く、
出来心で仲間と一緒に入ったところ、
足を滑らせて、仲間にしがみついて
両人とも流されて、大きな事故に
つながった例は、たびたびテレビ、
新聞で見ききするところです。

すこしの不注意で、悲しい事を
背負うことになるのです。

柵が有っても子供に対しての配慮が
増されていないことが現実です。
ほんとに悲しい事です。

*******

半月前、知り合いの幼児が両親と海に
行った時の事を嬉しそうに話して
くれました。

以下は奥さんの話です。
観覧船に乗船するために桟橋で
並びました。
船に乗るときに、波止場と船の間
3m程度はわたりきらないと船には
乗れません。

かなりの人がいて順番順に
乗船した時の事。子供さんは、
幼稚園前の子供(4歳ぐらい)
でしたが、ほかの人の荷物が
何かにつまずいて転び海に
落ちかけたそうです。


もちろん手すりは付いていた
そうですが、桟橋の作り方に
問題があったと感じた。と
言っていました。

桟橋の立て枠が広く、横桟が広く、
子供がころんで、転がった場合
止めるものが無い。
桟橋や観覧場所は、どんな子供連れ
になるかもしれない条件を
制作時に取入れ作ることが
大事だと思います。
事故の後では、悔やみ切れません。

公共の場所には社会的に弱い老人、
子供がいる事を忘れないようにも
のつくりを意識しましょう。


縦桟、横桟が少なすぎる
せめて、転がって
落ちないように横桟が欲しい。
出来れば、家族と一緒に。




十分縦桟が有り。
子供の配慮十分



ありがとうございました。

完。




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