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学業終了の春の訪れに思う

朝の気温、肌の感じて
やっと春めいてきたと思った。。
めったに来ない雀が何かを
ついばんでいた。

思いもよらな暖かさになった。
気象庁の天気発表すでに春なみ
と伝えている。しかし北海道や
一部の地域では、まだ、春は遠い。

気候が変われば、気分も変わる。
高い気候に誘われて、つい外出と
なった。
 
中学校の脇を進んで、微かに
沸くように聞こえる歌声。

卒業式のうたに 聞こえた。
懐かしく思えた。

****

用事も済ませ帰宅。
紅茶を入れて飲む。
中にレモンを入れてーーーー・

湧いてきた
一句。

学び屋の 涙のにじむ 証書かな

努力、苦労、歓喜 そして淡い異性への
友情。ないまぜの気持ちが、受けとる
行証書ににじんでいる生徒がいる
かもしれない。

レモンティの味は、ほのかに甘酸っぱい
卒業証書の思い出も甘ずっぱいかも
しれない。だが
これからの進む道に幸有れと思う。

ふと、孫の顔が浮かんだ。





ありがとうございました。





完。




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