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越冬と独り食事と木々の観察

大寒はすでに終わっているのに
朝は背中の方から抱き付かれた
ような寒さをかんじて底冷え
していた。

湿度が多いのかしら、
うっすらと薄霧が微か
浮遊していた。

天気の良い事は、生活の糧と
言ってもよいかもしれない。



窓ガラスを通して見える木々は、
周りの景色に同化して冬眠状態に
見える。

木々の呼吸を感じるころは、今では
空をまばらに北へ帰る渡り鳥が
増えていく頃になるであろうか。

ガラス越しに木々の観察したのは
20分程度だが、暖房が立ち上がる
までの寒さが、体感的に小1時間を
超えているように思えた。

何度も言えば、うっすらと霜にけむり、
今日は寒い日だと感じた。



チラシでは雛ずしの特価日だという。
早く、行かないとなくなると。
急いで、買いに走る。
いつもの癖で2パックをゲット。

今入院している家内が自宅に居たら
大好物のすしを得るのに一生懸命
だっただろうと想像する。
一方で、現実は入院中と言う
現実をかみしめて、残念に思う。



うどんキムチ汁 と 海鮮寿司丼


ありがとうございました。






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