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診断と治療の道のり

今日、にとなった。
寒さが戻ってきて、温度の高くなったり
低くなったりとシーソーのように揺れる
気温に順応するには、体の調整が、
ほんとに難しいです。

昨日に続いて今日も気温が低く寒い朝
りました。
10時の入院を目安に出発できる様に
心掛けました。

大学病院での入院は、関西に住んで
いても長い人生の中でもほとんど
有りませんでした。

ほとんどの入院は地元の準大手病院や、
日赤、桜の宮に有る病院か大半で
ありました。


今回入院とはなったが、
入院となるまでの間が初診から半年の
歳月が掛か刈りました。

目の角膜の炎症、網膜剥離及び糜爛の撤去
目の乾燥などやあしの血管のただれなど
指摘されています。
その続から、膠原病シーグレン症候群
の疑いもあり症状に侵攻からは長期の療養を
余儀なくされるかもしれません。

今は比較的元気で、生活には支障はないが、
将来を見て治療に踏み切ったのです。

さて、
時間は大幅に遅れて(1時間)10時30分、
病院に到着
早速

① 入院受付で確認を照合
② 指定病室にて、担当看護婦に
入院こころえの説明を受ける。
③ 薬事科の薬剤師により今使用中の
薬の確認
④ 部屋着に着替え
⑤ 付き添いの私の昼ご飯
⑥ 入院本人への配膳で食事
⑦ 最初の診察

それから、1時間後2時30分ごろ
病院を後にする。

後ろ髪惹かれる気がしたというか、
その時の気持ちが「そう」かも
しれないと思いました。

東北大震災時(2011年3月)以来の
別れ。無性にむなしい思いが
してきました。









子供が、それを見越してか、
気を利かして
電話をよこしてくれた。

「イッ時の辛抱やから」と
少しだけしゃんとしました。



ありがとうございました。






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