以下の内容はhttps://opop7976.hatenablog.com/entry/2024/12/19/003355より取得しました。


夕暮れの生活圏の間から見える星空


葉の間に★


屋根の上に★

何気なく夕暮れの表に出た。
19時頃だった。
ガレージの施錠を忘れている
ことに気が付いた。

いつもの通り出る玄関ではなく
居間の掃き出し窓に向かう。

ガレージの扉を閉めるためだけは
この居間に続いている食堂
から出るのが早いと思ったから
である。

掃き出し窓を開けると冷気がザーと入り込む。
外にでて、すぐに掃き出し窓を
閉める。

この冬で、一番の寒さが首筋を通り
過ぎる。

一瞬、反射的に降る掛かる冷気のために
身をすくめて寒さのために防御姿勢
をとる。

目の前の履物に無意識に足を通して
すべるように門に方に錠を掛けに
向かう。目を凝らして施錠する。

すでに暮れている空見上げると、空には
大きな雲が片側にあるが、そのほかには
雲のない景色を、薄暗い中で
知ることが出来た。

目を凝らしてみると、東の方向に
際立って瞬かない星(惑星)を見つ
けることが出来た。

これは金星だろうと思った。

何もない薄明かりの中で光は
際立っていた。
特に目視での大きさ、光度は
特別だった。

※カメラ感度ASA3200
判りにくいですが
夜空にポツンと有るのは
「星」

ありがとうございました。





以上の内容はhttps://opop7976.hatenablog.com/entry/2024/12/19/003355より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14