PCのハードディスクの容量(250GB)が
データーを格納するのには手狭になってき
ました。また立ち上がりが遅く、40秒程度
かかることがりうんざりしていました。
換装を思い立ち、探していたましたが、
一層の事SSDにすることにしました。
そして、5500円程度で、整備された
手ごろなSSD が手に入りました。
そこで、今のHDDからSSD(1TB)に
クローンするこにしました。
作業方法は、
① 外付けのハードディスクケースにSSD
(1TB)を入れて、格納したケースの
端(USB側)をPCのUSB端子に接続する。

上:元の取り外したHDD(容量220Gb)
下:換装したSSD(容量1Tb)
クローン中

換装したSSD(容量1Tb)ー裏面
② クローン(*)の出来る「AOMEI buckupper」
と言うソフトを使ってクローンを実行

③ 電源を投入してSSDの内部を確認。
カーソルをスタートボタンの上で右クリック、
「ディスクの管理」があらわれたら、
左クリック で確認。
問題なかったのでこれで完了

超簡単で、PCに電源投入してみると
起動からディスクトッツプまで 13秒 ハヤッ。
画面のちらつきもなく、軽快さに舌を巻く
結果になりました。
又USB3による書き込みが格段に速くなり
ました。
(*クローンとはパソコン用語では元の
HDDのOSを含めてのデーターを
SSDに全て書き移す事)
win10、第8世代 i7 usb3 のPC性能が
生かされたような気がします。
ありがとうございました。
完。