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恒例の藤弦の樋登りを阻止。

藤棚が家の南西の入隅に
はめ込んでいるように組まれています。

夏の強烈な日差しから居間を守るために
植えてあります。
(冬は、落葉樹なので葉が落ちて
太陽熱を引き入れる)


我が屋の灌木の処理の第2弾として
藤弦の処理をする運びとなりました。
夏の間は、これ真一番悩ましいのです。





竪樋に巻気付く藤弦は、適示に処理を
しないと、建物に支障が出るのです。

藤の弦は放置していると、10日で、
1m近くは伸びます。

藤棚に沿って伸びるのは、家に入る日光の
遮光のためには大いに歓迎はします。
もってこいの「繁り方」なのですが、
そんなにうまく伸びるわけでは
ありません。

大部分は、棚に沿って弦を伸ばすのですが、
竪樋に沿って伸びる一群がいます。

藤弦の一群が縦樋を感知して、上に登って
2階を通り越して、屋根の軒裏迄到達して
換気用の穴に入って、軒裏の覆いを
壊してしまいます。

そう為らないように、早めに処理を、
行いました。

朝10時から、初めて2時間ほどで
すっきりと取り去りました。

藤は葉が多くて、処理袋もいっぱいに
なりました。


ありがとうございました。
最近は、ごみ収集車では、制限が有り
一週間に決められた以上は出せないように
なっています。
2袋迄と言われています。
植木の枝払いも、後の処理が頭が
痛いでところです。

だがきれいになりました。


完。




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